0:35 無重力走りを考える
1:46 うねり走りを考える
3:52 骨盤の挙上を考える
5:51 腹斜筋を考える
6:44 無重力走りを比較する
7:02 ファラー選手の走りを横から見る
7:07 他の選手と比較する
7:32 ファラー選手をコマ送りで分析する
9:15 ファラー選手をスローで分析する
9:39 他の選手をコマ送りで分析する
10:34 他の選手をスローで分析する
10:58 ファラー選手を正面からコマ送りで分析する
11:51 他の選手を正面からコマ送りで分析する
12:36 両者を正面からスローで比較
湘南トレーニングハウスの髙木です。
現在プロフットサル選手やサッカー選手、ビーチサッカー選手、バレーボール選手など多くの瞬発力を必要とした選手たちの【瞬発力パフォーマンスアップ】のお手伝いをさせていただいています。
特徴は「剥がし」と「瞬発力トレーニング」の2本柱。
HPやSNSなどはやっていません。
施設の看板も場所も極秘。
紹介のみで運営させていただいております。
#長距離ランナー走り方
#モハメドファラー
#ウサインボルト
32 Comments
9:50 あたりのお話なんですけど
これは短距離でも同じで、少し体を前に倒さないと股関節を使った走りはできないんですか?
二番手の選手じゃなくて、カロキと言って欲しいものだよ
現在高校一年生なのですが、走りが汚くスピードが無いです。
自分の骨格に見合った走り方を見つけるためには機能解剖学などを勉強する必要はあるのでしょうか?
動画主さんにフォームを見てもらってアドバイスしてほしいな
これ実際できる人は多いと思うけど、ペース保つのか難しいんよw
歴代の中長距離ランナーでフォームが美しいのはウィルソンキプケテルとハイレゲブレセラシエとジョシュアチェプテゲイだと私的には思ってます。この三人は非常に技術が似ていますがケネニサベケレやエリウドキプチョゲやモハメドファラーは肉体のアライアンスが結構大きく重心移動のさせ方もキックの仕方も上半身の使い方もかなり特殊です。走りの巧拙はパフォーマンスに影響はしますが端的に言って五輪に出るような選手相互間の優劣を決める要素としては寄与度はかなり低いです。中長距離ではやはり心肺機能の高低が勝負を決する主要因になります。
高校生です。コメント必要します。
主にどのようなトレーニングをするのが効果的ですか?この動画に載っていることは実践したのですが他にもあれば教えて欲しいです。
お願いします。
ファラーのフォームは本当に至高の領域で真似したくてもできないし本当に相当努力しても難しいのにファラーは終始ぶれないしラスト一周がバカみたいに強いもんな〜
ファラーとカロキくんはフォームの力学が全く異なるので、良し悪しの比較対象としては難しいような気もします
個人的にはカロキくんのフォームで早く走ることもまた研究の価値があるように思います
うねり走りは腕フリとの連動もスムーズなので効率いいですね
でも僕は身長が小さいのでうねり走りには不向きかな😅
某名門高校で二軸走法の練習会があったのですが、単純に片方ずつな訳ではなく腕振りから感覚までなかなか出来なかったです。顧問の方もセンスが大きいと言われていたので安易に実践出来ないことを心に置いといてください。
長距離の動画もっと出してほしいです
こんにちは。コメント失礼します。
今中学2年生です。主に1500m、3000mを走っています。
この走り方を真似して(2ヶ月くらいで完璧に体が動いて)10分16から9分39まであがりました。
来年には9分切りたいです。
なので、これ以外の練習があれば、ぜひ教えてほしいです。
無理言ってすいません。よろしくお願いします
弘山勉氏の著書の中で腹斜筋に力を入れるとありましたが、この動画でその意味がわかりました。
こんにちは
今年陸上長距離を始めた高1です
骨盤の挙上というか重心の移動を意識しているフォームにしています
下におろす腕ふりで重心の移動をサポートして、少しだけこの動画より腰は低くしています
このようなイメージでいいのでしょうか?言語化が下手ですみません
あと腹筋がいたくなる時があります、腹筋不足のほかに考えられるフォーム意識の可能性ってありますか
一応自己ベストは
800mが1:58
1500mが4:14
3000mが8:58
5000mが15:21です
最後にここから伸ばすにはどのようなフォーム意識、トレーニングを行うべきでしょうか
質問多くてすいません
最近だと青山学院の近藤幸太郎選手が2軸でとてもきれいなフォームだと思いました。主から見て彼のフォームはどうなのか知りたいです
肝心なのは、腕の振り方です。
韓国でランニングをしています。 月曜日 午前 20km 5:30/km 午後12km 6:00/km. 火曜日 午前 10x1000m 3:15/km. 休息 200m 1分 水曜日 午前 20km 5:30/km 午後 12km 木曜日 午前 20km 午後 12km金曜日、午前 20km午後 12km土曜日、 4x5kmの速度 17:30の休息 1km 5:00日曜日、日曜日、20km 6:00/キロ、最も最近の訓練です 私の記録は10km 33:20マラソン2:37分です。 もっとうまくプレーするためには、どのようにトレーニングを変えるべきかアドバイスをお願いします! ありがとうございます。
比べてる相手もエリートなんだが、
偏平足でもできますか?
ケジェルチャとかめっちゃこういう走り方じゃない?
このうねり走りと一般的に批判されるただの左右への体幹・腹筋力の無さによるブレはどこで線引きされるのでしょうか?どう意識・トレーニングすれば前者に近づき後者との差別化ができるか知りたいです。昔の動画ですがお願いします。
日本人のフォーム見てると、上に跳ねるフォーム。
ケニア人とかのフォーム見てると、下に落とすフォーム。
1.まず反発を得られる踏み方をしてもブレない体幹を作ります。
2.次に肩足バウンディングなどで反発を得られる踏み方を習得します。
3.反発を得られる踏み方を走動作に落とし込みます。
ペース走やスピード練習だけでなくジョグでも意識しましょう。
これでワンシーズンで10分から9分前半まで縮みました。懐かしい思い出。
ファラーと比較されてる人ももあげ走りで世界大会走ってるってこと
大事なことが抜けてるけど参考になりました
ありがとう
"着地の瞬間に足首固定による反発"+"接地から離れる際にヒップロックで蹴り上がる"感じ?かな?😮
お疲れ様です。
ラインなどで個別指導でやっていますか?
ファビアンカンチェラーラや
高校1年で1500をやってるものですこれをどう実践すればいいかが分からないんですよね
無理にやろうとするとぎこちなくなりますしむずかしいですね
コメント欄で紹介されているジャンプトレーニングはこちらのことでしょうか。
https://youtu.be/B1j2uBJ1reA?si=4r3jC4VeJoef2iPs
床反力と無重力と言う言葉は矛盾します。抗重力筋や内転筋、腸腰筋は故意の筋収縮で使うのでなく、よりコアな背骨周りの最低限の深層筋の姿勢制御により体を前傾させ、足指から全身に連なる連動伸張反射を引き起こし、反射連動でそれらの筋肉を起動させ続けるのがよりスマートで無理のない、疲れない走りになると思います。
日本の伝統的な体の使い方に無足というのがあります。それは足で地面を蹴らず、踏ん張らず、力を入れず、中心軸の移動と全身反射で歩行動作を行うというものです。無足の法を極めると、水上に浮べた板の上を歩くことも出来るとか。本当の無重力歩行は地面反力を使わないのです。