なぜ“小国”から世界を代表するGKが次々と生まれるのか?

コスタリカの英雄ケイロル・ナバス、チェコの伝説ペトル・チェフ、
スロベニアの世界的守護神ヤン・オブラク、そしてモロッコ躍進の立役者ヤシン・ブヌ。

国力や人口とは無関係に、なぜ彼らのようなGKが生まれるのか?

GKファンはもちろん、サッカーファン全体が楽しめる内容になっています。
ぜひ最後までご覧ください!

#GK #サッカー #goalkeeper #ナバス #オブラク #チェフ #ブヌ #worldcup

5 Comments

  1. オマーンのアルハブシが消防士との兼業のセミプロながら中村俊輔のPKを防いだり幾度もなく日本代表を苦しめてたのが印象的でしたわ

  2. スロヴェニアといえばポガチャルという
    とんでもないロードレーサーがいながら
    国内人気No1のスポーツ選手はオブラクなんだから
    いかにスゴイかが分かります

  3. 小国が大国に対抗する策を考える過程で生まれた1つの勝ち方なんだろうなと感じました。HUNTER × HUNTERの貧困な薔薇みたいでカッコイイですね(笑)

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