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42 Comments

  1. 馬場さんの生涯最後の32文は天龍選手でしたが、最後のトップロープからの攻撃はこの時だったんですかね…?日プロ時代は登るのもスムーズでしたが。

  2. 当時は 小学生の頃見た馬場は動きがトロくて大したことないオッサンやと思ってだけど今見ると2メートル超えの大男がトップロープから脳天唐竹割りチョップ凄えな‼️‼️😲

  3. 格闘技経験者の俺から言わせて頂くと、ランニングネックブリーカー掛ける時や後ろ受け身の時やら見ればわかってくれると思いますが馬場さんの首の強さは異常!
    めちゃくちゃ動かず頭ぶれない。
    自分でする後ろ受け身ならわかるけど、ネックブリーカーやら河津落としする時にも殆ど頭ぶれない。

  4. 新日に使い捨てにされなかったハンセンと最期に大輪のひと花を咲かせた馬場さん。
    日本のプロレスの歴史に残る移籍劇だった。

  5. 一度、馬場さんがトップロープ上で足を滑らせ落下。またざき状態に。見ていてヒヤッとした。無理しちゃいけないと思った。

  6. 16文キックをかわして、飛び込んでのラリアット。
    いいムーブですが、ラリアットの当たりが浅かったのが残念😢

  7. この好試合をリングサイドで見ていたのに、全く自分の試合に活かせなかったウルトラセブンって…😅😅

  8. ハンセンも大変だったな
    晩年の動けない馬場相手に脂の乗った無敵のハンセン。
    男優賞あげたいくらいだ

  9. 子供のとき見てましたが、ラリアットを喰らう馬場さんが痛々しく悲しくなってました。

  10. あーハンセン、馬場さんの必殺技フライングネックブリーカードロップ返しちゃった。
    あの技で3カウントとられなかったのはハンセンぐらいかな?

  11. 昔、専門誌でUインターの垣原選手が「馬場チョップ」について語っていたコラムがありました。

    二の腕の外側の上腕3等筋は羽状に広がっている為、腕の長い人は細く見えてもその筋肉量が多いので「振り下ろす力」は強くなる。つまり馬場さんの振り下ろす力は半端じゃなかったそうです。
    垣原選手は全日参戦時に1番効いた打撃技は馬場チョップだったと振り返っていました。

  12. このサンライズを聞くたびに親父がチャリで電信柱にラリアットかまして
    肩が外れそうになった話を思い出す🤣

    本人は週プロ、ゴングを買いにワクワクしながらチャリに乗ってサンライズを聴きながら坂道を下り、本当に電信柱をラリアットで折れると暗示に掛かったかのように電信柱にラリアットをかましたらしい🤣

    小さい頃から車のなかでブロディの移民の歌など入っていたから
    生まれてなくても自分もワクワクする😊

  13. 馬場さんの飛び技とネックブリーカードロップ
    キックアウトなんてありえるのか・・・

  14. 今思えば練習嫌いな馬場の体系が勢いあるハンセンにここまでかなうわけがない あの頃は全く疑いなくのめりこめた昭和はいい時代だった

  15. 馬場さんを間近で見た人はわかるけど座っていてもデカい!テレビで見てると馬場の技痛そうもないとか言う人いたけど馬場さんのチョップくらったら一般人は耐えられん痛みですよ

  16. 猛!特撮!怪獣!の!戦い!以上!うぃーーーー!🦾🦾🦾🦾🦾🌷🦾🌷🦾🌷🌷🤠🤘💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐🦾💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈

  17. あれ!ウルトラセブンなの?やはり、特撮やんけ。せやんけ。われ~!‼️‼️‼️🐶👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐🛸🛸🛸👾👾👾👾😈😈😈😈😈😈😈🦾🦾🦾🦾🦾🦾🦾🦾🦾

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