ACミランには、なぜこれほどまでに“映える”ゴールキーパーが集まってきたのか。

アルベルトージ、ガッリ、ロッシ、ジダ、アッビアーティ、ドンナルンマ、そして現在のメニャン──
ただの名GKの系譜ではなく、そこにはミランというクラブが持つ
「守護神像」と「哲学」が深く関係していました。

この動画では、
・ACミランがGKに求めてきた条件
・時代ごとに変化してきた守護神像
・なぜミランのGKは“印象に残る存在”になるのか
といった視点から、ACミランのゴールキーパー史を紐解いていきます。

GKに注目すると、クラブの思想が見えてくる。
サッカーの見方が少し変わるかもしれません。

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10 Comments

  1. オランダトリオ時代に正守護神を任されていたアンドレア・パッツァーリもミランには珍しい堅実な職人型GKで好きでした。当時には珍しいロングタイツを履いていたのが印象に残ってます。

  2. インテル回インテリスタとして楽しみにしています。リバプールに負けた傷を癒したいまだCLチャンスあること願ってます。後はイタリア代表必ずワールドカップ出てくれ華がない

  3. ユヴェントス→ミランときたら次はインテルのGK特集になりますかね。楽しみにしてます。ユヴェントスやインテルGK=azzurri🇮🇹の正GKでミランのGKは外国人GKのイメージが強いです。ユヴェントス=ディノゾフ→タッコーニ→ペルッツィ→ブッフォン
    インテル=ゼンガ→パリューカ→トルド
    ミラン=ガッリ→ロッシ→外国人GKからのドンナルンマ→マイクメニャン。

  4. 個人的にミランのGKは、ゴールされても絵になるって思っています。
    だからファンデルサールはユーベよりミランがあっていたかもね

  5. ジーダは代表でもPK止めまくってましたね
    安定型よりはアグレッシブなタイプのGKの方がPK戦に強い印象があります
    派手なGKはイージーミスもあるイメージがあるけど、ビッグクラブだと中々許されない所があるから安定型の方が実績を残しやすいかも
    そのせいかユーベの歴代GKと比べるとミランの方がやや見劣りする感じがあります
    派手なGKは失点が美しく見えたりするので、単純な面白さで言えば安定型よりもありますが

  6. ロッシといえば中田姐さんにPK決められた後ボールを取りに来た別の選手に思いっきりラリアットしたのが印象深い
    そして代わりに出場したアッビアーティにそのまま正GKの座を奪われてしまった

  7. 今まではイタリア代表の正GK=ユヴェントスの正GKというイメージが強かったけど、ドンナルンマが登場してからそのイメージが変わった印象。

    マンチェスター・ユナイテッドのGK史をやって欲しい。

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