ポルトガル代表でともに戦ったクリスティアーノ・ロナウドも「ルイ、今まで本当にありがとう。君のキャリアに祝福を!」とSNSで感謝を綴っている。
2016年のバロンドール候補30人にも選ばれました(クリスティアーノ・ロナウドが受賞)
2018-19シーズンにはUEFAネーションズリーグ(UNL)も制覇した。
スポルティングCPで467試合に出場し、クラブ史上最多出場選手となっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/11edffe56c07595ff8df055e34f05fb1b2e2f842
VOICEVOX:青山龍星
子供の頃、彼はFWや左サイドでプレーし始めたようです。
その出自から「ゴッドファーザー」とパウロ・ベントからそう呼ばれたそうです。
スポルティング時代は期待の若手として有名で、マンCなどのビッグクラブへステップアップが噂されるもなかなか実現せず、当時チャンピオンシップから昇格したばかりのウルブズに加入は大きな話題になりました。(ディオゴ・ジョタやモウティーニョなども加入し、”ポルトガル化”とも言われていました)
大柄な左ききの守護神をC・ロナウドの影響もあり長く観てきましたが、ずっとカッコいい頼れるGKでした。思わず声が出るようなスーパーなセーブも、触れたのに止めれないガッカリなプレーも見てきました。多くのポルトガル代表での戦いを常に最後尾で支えてきたダンディなパトリシオには大きな感謝しかありません。本当にお疲れ様でした!
結構C・ロナウドの隣にいてカメラに見切れてることが多かった印象です。