Share.

34 Comments

  1. こんな化け物みたいな人が大谷をべた褒めしてるのが嬉しい

  2. 1:02
    投 ペドロ・マルティネス(通算219勝・防御率2.93、3154奪三振、最多勝1回、最優秀防御率5回、最多奪三振3回、サイヤング賞3回、シーズンWHIP歴代1位)
    捕 イバン・ロドリゲス(通算2844安打・311本塁打・1332打点、MVP1回、SS賞7回、GG賞13回、捕手出場試合数歴代1位)
    一 ジム・トーミ(通算2328安打・612本塁打・1699打点、本塁打王1回、SS賞1回)
    二 ロベルト・アロマー(通算2724安打・210本塁打・1134打点・474盗塁、SS賞4回、GG賞10回)
    三 カル・リプケン・ジュニア(通算3184安打・431本塁打・1695打点、MVP2回、SS賞8回、GG賞2回、連続試合出場世界記録)
    遊 ノマー・ガルシアパーラ(通算1747安打・229本塁打・936打点、首位打者2回、SS賞1回)
    左 ケニー・ロフトン(通算2428安打・130本塁打・781打点・622盗塁、盗塁王5回、GG賞4回)
    中 ケン・グリフィー・ジュニア(通算2781安打・630本塁打・1836打点、本塁打王4回、打点王1回、MVP1回、SS賞7回、GG賞10回)
    右 マニー・ラミレス(通算2574安打・555本塁打・1831打点、首位打者1回、本塁打王1回、打点王1回、SS賞8回)

    監督 ジョー・トーリ(監督通算2326勝)
    他の惑星の野球選手とでも試合してんのかな?(すっとぼけ)

  3. ストレートの伸びがヤバすぎるのに加えてこの制球力に
    手元でズレる変化球も持ってるから、どうしようもないなこれは。
    おまけにポーカーフェイスでリズミカルに投げてくるから
    絞りようもない。

  4. war11とかいう化け物
    しかも2年連続
    whipのシーズン記録0.74
    昨季の大谷のwarが8なのを考えるといかにこのペドロがヤバかったのかわかる
    しかもお薬全盛期

  5. 1999年の成績は史上最高の投手成績の1つ。
    ペドロ・マルティネスはサイ・ヤング賞を3度も受賞しているが、2002、2003年も受賞するに相応しい成績だった。

  6. 変化球すごい
    速球だけなら今の投手のほうが上だろうけど、総合力ならペドロ

  7. 野球の技術的には今の方がレベル高いと思うけど
    そんなもの関係ないと薬物で吹き飛ばした世界

  8. 球が途中から加速しているように見えるんだよな・・・これは打てないだろう

  9. 4シームの伸びがすごいな。
    腕の振りはそんなに速くないのに球速は腕の振りから想像するよりも速い。
    リストがかなり強かったんだろう。

Leave A Reply