#ルイスエンリケ #バルセロナ #ラリーガ

24 Comments

  1. エリンギは選手より監督のイメージが強い。
    メッシ、スアレス(ロベルトではない)、ユイマールのMSN砲は歴代でも最高のアタッカートリオだと思う。

  2. 今でこそ名将って感じだけど、監督始めたての頃はあんまりなイメージだったなぁ。
    ローマではさっぱりだったし
    選手時代は流石に分からないけどキャリア晩年を過ごしたバルサのイメージが強いし、何となく我慢の人なのかなと感じる

  3. マドリー戦でシャビのFKに合わせたバックヘッドは圧巻だった。アメリカ大会のイタリア戦でタソッティの肘打ちで鼻骨を折られ試合にも負けたことが心残りだろう

  4. レアルから移籍したのにその闘志溢れるプレーでクラブの魂とまで呼ばれるようになった選手
    スタミナ、テクニック、戦術理解に優れる器用な選手だったので色んなポジションで使われましたが、特に二列目から飛び出して得点を奪うのは匠の技でした

  5. そうか…今は名将の選手時代と紹介されるのか
    私はまだ輝かしい選手としての当時の印象の方が強い!

  6. 2000年前後のバルサの動画に出てくるクライフェルトのポストプレーやアシストを観るたびに「うまっ」と声が出てしまいます。
    でも彼の場合珍プレーも多いんですよね。クラシコで審判に暴言吐いて退場になったこともありますし。

  7. ルイス・エンリケは最初からバルサ在籍じゃなくて、レアルからバルサに禁断の移籍した選手んだんだよね。
    レアル時代のプレーを見た事がない。

  8. ルイス・エンリケ
    右サイドのユーティリティプレイヤー。
    フィリップ・コクー
    左サイドのユーティリティプレイヤー。

  9. この時代のころから、オランダ代表選手がたくさん入ってきて、監督もオランダ人だったと思う?監督がオランダ人だと、選手もオランダ人が増えるの納得できなかった!

  10. 肘打ち食らって鼻折られる、優勝候補だったのにGL敗退、誤審騒動の韓国にPK負けとワールドカップとはとことん相性が悪かった男

  11. ウイイレかその前のシリーズのサッカーゲームで、ルイスエンリケを攻撃的設定の右SBにしてゴールするのが楽しかった。

  12. 殆どのポジションがこなせるユーティリティさがありつつ、シュートが上手かったんだよなぁ。

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