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引用記事:ttps://news.nifty.com/article/sports/soccer/12136-4807745/
2025年12月24日 日刊ゲンダイ

17 Comments

  1. ベルカンプ好きだったからアーセナルは嫌いじゃないんだが
    稲本、宮市、冨安と日本人にとっては鬼門ってイメージ

  2. 単純な医療技量の問題だけじゃなく、チーム編成面からの圧力があったり
    言語の壁や人種、体質的な差異もあるから難しいんだろうけど
    野戦病院みたいになってるクラブはメディカルのシステム自体がおかしいんだろうな。

  3. この話を見た時に冨安が自分で判断するのは良いと思いましたがチームのメディカルを批判させるように仕向けているとも思いました。
    基本的にチームのメディカルを信頼した上で治らない場合の最終手段なのにそうではないように言っています。
    冨安はアーセナルとの関係は良いと言っていますがそれを崩して戻りにくくさせたいようにも見えます。
    冨安の復活を待つのみです。

  4. 欧州の医学を信用してない。二輪レーサーのマルクマルケスは腕を骨折したが骨を捻った状態にされて完治しなかった。アメリカで改めて手術したら以降、特に手術せず復活した。金は持ってるナンバーワンのレーサーです。良い病院でこれでした

  5. アーセナルのメディカルと会わなかったのは間違いないがアヤックス富安もまだ未知数。

  6. 逆にもっと早く退団を決断していれば、こんなに時間を無駄にしなくて済んだことになるのではと思うと残念でならない😢

  7. 「完治せず無理に使ってるからいつまでも・・・」とか言ってるけど、冨安なんかも1か月以上けがの治療して復帰1試合目でケガとかしてる時点でメディカルのせいなのは明らか。
    しかもそういうのって冨安に限った話じゃないしな。

    ほんとこういうクラブって選手にはアホほど金使うのにそっちをなんとかしようとしないのは理解に苦しむ。
    100億で獲得した選手が十字靭帯断裂で1年離脱とかどれだけの損失よ。
    それ考えたらメディカルに金かける事がコストパフォーマンスにもつながるのに。

  8. まあそりゃそうだよな。
    根本的に欧州は日本に比べりゃ医療レベル超低い。
    冗談抜きに南野も日本で直してほしいわ…。

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