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31 Comments

  1. 全然関係ないけどプリズンブレイクのティーバックに結構似てるよね

  2. スタミナ、精神力、スピードにおいてオヤルサバルがすごいのはそうなんやけど、オヤルサバルのほうが内側おったし、大然が自分のとこにボールが来るのを待ってからスタートする必要があったのに対してオヤルサバルはボールが出た時点でスタートできたし、もう少し速いボールが前に出てれば違う結果になってそう

  3. しかもこの試合だけじゃなくて、前のシーズンフル稼働して、ユーロにも出て、オリンピックも全試合スタメンで、ほぼフル出場

  4. 前田はドリブルよりも
    前にボール蹴り出して走るくらいが
    ちょうどいいんだよね。
    そうすればこの状態のオヤルサバルに
    勝てたかもしれないけど
    そうしたらもう1人いたDFに
    詰められてた可能性もある。

  5. 放送ではオジャルサバルって呼ばれてて、おじゃる丸みたいで可愛かった

  6. アセンシオ得点のちょっと前に、オヤルサバルが右サイドからドリブルで

    強引に突っ込んで、シュートまでいきかけた。DFがクリアしたが、DFの脳裏には、

    ドリブルが刷り込まれたと思う。その直後、スローインを受けたオヤルサバルは、

    またドリブルで突っ込むと見せかけて、アセンシオにチョコンと出した。

    あのチョコンパスですべて決まってしまった。

    あの時間帯、あの疲労で、あの頭脳プレーをできる日本人はいないし、

    これから先も出てこない。まさにスペインサッカーの底力を見た。

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