なお、ディナモ・ザグレブは2020年にオルモをライプツィヒへ売却する際、リセール時の「移籍金収益20%」を受け取るという条項を、契約に盛り込んでいたそうなので
移籍金の固定額を5500万ユーロとして、諸経費を差し引きライプツィヒに残る純益は2600万ユーロ。その20%にあたる最低520万ユーロ(約8.3億円)がディナモ・ザグレブへ入る形のようです。
最後の写真にはデコや父ミゲル・オルモも写っています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b7d7f3fd09f1f26a60ffb8f4b3f5fc816ed2f9f