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「一緒にディナー」/作(編)曲 : MAKOOTO

しゃろう 
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36 Comments

  1. 名前、ニックネーム、顔、ファッション、プレー…かっこ悪い所が何一つない男。

    数字とか効率とかどうでも良くなるくらいカリスマに満ちてたな。

  2. クソ生意気なガキだった。だが、それがいいんじゃあないか。生意気、大いに結構。

    ゲームに対する姿勢、態度は真面目そのものだった。バスケに対する姿勢、態度とも言う。

    だから嫌いではなかった。

  3. 勝利に貪欲で、ケガだらけの体を酷使して、どんな時も常に全力でプレーするアイバーソンが大好きだった。

  4. ジョーダンもルーキー時代に生意気で
    目立ちたがりと批判されていたから
    アイバーソンのことを気にかけていたはず

  5. ジョージタウン=センター
    の、イメージやったから
    ガードのAIに懐疑的でしたが一瞬で払拭されてしまいました。
    リーボックのAIモデルも全て秀逸でした

  6. 最高のドリブラー。デビュー当時あのスタイルに興奮しましたが常にハードワークのイメージだったのでチャンピオンになるには体がもたないかな…とか思ってました。忘れられないプレイヤーの1人ですね。今回も最高の動画ありがとうございました🏀

    マブスのトリプルJとかも注目したっす。

  7. あの時ラトリフにケガがなかったら
    AIとラリーブラウンの76ersが頂点に立てていたのかもしれない
    きっとめちゃくちゃ
    リングが似合っただろう

  8. アイバーソンとかレジーミラーとかストックトンとか、最後まで自分の信念を貫き通した選手は優勝出来なかったとしてもカッコいい

  9. ルーキー時、ボール持ちすぎで仲間から文句言われてたがラリーブラウンが来て仲間を信じてパスすることを学んだあたりから一気に成長したんだよね。
    ラリーブラウンとの出会いがなかったらワンマン選手のままだったかもね。

  10. 当時地上波で放送してたNBA番組で
    「今週の週間最優秀選手は平均44点のアイバーソンです」
    ってニュース見たとき「は?なんかの間違いだろそれ」
    ってなった思い出

  11. アイバーソンは身長に対してウィングスパンが異様に広いからこそあれだけ多くの選手がクロスオーバーで抜かれて行ったのだと思いますが、しかしとてつもない反骨心と努力でしょう…
    度々ヒール役を負わされてあの有名なプラクティス会見などがありコート内外で話題が多かったですね

  12. もたまさんまじ最高です。NBAも契約してるけど最近はあまり見てないしNBA系YouTuberもあまり見てなかったけど、もたまさんはここ最近またずっと見てます。ジョーダンに続き俺の大好きなアイバーソン!

  13. 我らがクーパーフラッグがティーンエイジャーのルーキーとして30点オーバーを4試合連続でしたから、ティーンエイジャーじゃないルーキーはどれぐらいかなって思って調べたら4試合で170点とかいうバグがいた

  14. 史上最も小さいドラフト1位、史上最も小さい得点王、史上最も小さいMVP
    優勝だけが足りませんでしたが、答えは出したはず

  15. アイバーソンはコービーやレイ・アレンらと共に歴史に残る逸材の宝庫の1996年ドラフト組の代表格のひとりでしょう。バスケ雑誌の表紙をよく飾っていた印象もあります。
    アイバーソンがルーキーだった頃のシクサーズはコールマンやウェザースプーンやスタックハウスもいましたので、喧嘩も強そうな集団にも見えてしまいます。

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