【3月26日(木)に放送した「FOOT×BRAIN+」の見逃し配信】

W杯を前に、日本代表が激突する強豪イングランドを徹底分析。

なぜ“母国”は長年結果を残せなかったのか?その裏にあった重圧の歴史、そしてホームグロウン制度やEPPPによる育成大改革とは。

フォーデン、サカら新世代が台頭し、今や歴代最強へ。
ベン・メイブリーが注目するキーマンも明らかに。

日本が世界一になるためのヒントを探る。

出演者:
【BRAIN】ベン・メイブリー(イギリス出身サッカー解説者)
【MC】勝村政信
【進行】冨田有紀(テレビ東京アナウンサー)

世界一を目指していく番組のBRAINをお迎えするに相応しい
ソファ「Indsande DAYBED」を旭川家具の匠工芸様からお借りしています。
デンマーク気鋭のデザイナーアンカーバックさんと匠工芸様とのコラボレーション。

Indsande DAYBED

アンカー・バック 

匠工芸

さらに、世界に挑戦している萩原工業株式会社様には番組セットの人工芝をご提供いただきました。
国産で人工芝の糸を製造できる数少ない企業で、 スポーツやレジャーの分野でも幅広く貢献されています。
これまで焼却処理されることの多かった使用済みブルーシートの水平リサイクルに、世界で初めて成功。人工芝のリサイクル実現に向けた挑戦も進めています。
「ハミダセ、アミダセ。」のスローガンのもと、常識にとらわれない発想と独自の技術で新しい価値を生み出し続けています。
https://www.hagihara.co.jp/

まさに日本代表と同じように世界に挑戦する匠工芸様と萩原工業株式会社様の豪華セットとともに、FOOT×BRAINも同じく日本品質で世界を目指して参ります。

【FOOT×BRAIN+|毎週木曜日 深夜2時35分】
2011年4月に始まったFOOT×BRAIN。これまで「日本サッカーが強くなるためにできることのすべて」をコンセプトに14年続いた番組は今年で節目の15周年を迎えます。

そのタイミングで日本代表・遠藤航キャプテンが公言した「ワールドカップ優勝」。この言葉を受け、番組も新たなフェーズへ、リニューアルしてスケールアップします。新たなコンセプトは「日本がW杯で優勝するためにできることのすべて」。

ジャンルを問わない斬新な切り口はそのままに、より深く、より徹底的に掘り下げ、日本サッカーとともに「W杯優勝」に近づける番組を目指していく番組です。

FOOT×BRAIN+ HP:https://www.tv-tokyo.co.jp/footbrain/
X:https://x.com/foot_brain
公式 Instagram:https://www.instagram.com/footxbrain
公式 Facebook:https://www.instagram.com/footxbrain

#勝村政信 #ベンメイブリー #冨田有紀
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35 Comments

  1. テレビバラエティ的編集が見る気にならない なぜだろうか ガチャガチャして余分な情報が多くなるからかな

  2. バックスがクソストーンズとかダンバーンとかくそだからなイングランドは
    サカも言う程、得点能力低いし

  3. 母国なら監督もイングランド人でないとね
    指導者の育成できたら、本当に強い国なると思うな

  4. メイ ベンブリーなんて出すなよ笑 日本は米国系英語圏なんだからブリティッシュ英語は何言ってるか非常に聞こえにくい。そして今、現地イギリスでサッカーなど流行っていない。嘘をつくな嘘を

  5. そもそもサッカーの歴史は殴り合いの野蛮スポーツだったからあまり母国ですと歴史を語らない方がいいんじゃないの?w

  6. ベンさんって日本にいて日本語話してるのに完全に応援してるのは日本サッカーよりイングランドサッカーだよね まあ母国だししょうがないのかな…

  7. 参考になるねエ~。良い番組です。・・さて、イングランドに勝てるかな~。どうなるか見てみよう。

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