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00:00 OP
00:28 鹿島アントラーズ移籍のきっかけ
00:49 “常勝軍団”鹿島アントラーズで感じた雰囲気の違い
02:28 日本代表初選出時の心境とは?
03:21 日本代表初出場を振り返って
04:18 海外クラブへの練習参加で感じたこと
05:39 海外の環境でプレーするために必要なこと
06:47 “7季振りのリーグタイトル”J1優勝の要因
07:33 2016年シーズンCSの軌跡
09:06 “アジア勢初の決勝へ”レアル・マドリード戦の軌跡
10:01 レアル・マドリードとの対戦を経て感じたこと
11:07 2度目のレアル・マドリード戦を振り返って
12:01 ヴィッセル神戸移籍の決め手
12:23 “世界的スター” イニエスタ・ビジャ・ポドルスキの凄さ
14:12 名将・リージョという存在
15:11 ヴィッセル神戸 天皇杯優勝の要因
15:50 “13年振りに古巣へ”コンサドーレ札幌復帰のきっかけ
16:35 西大伍から見たミシャ監督とは?
17:45 “現役生活17年目”今後の目標とは?
18:33 ED

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#鈴木啓太​ #西大伍

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39 Comments

  1. リージョはグアルディオラが師と仰いでるから凄いみたいになってるけど、どのチームもほぼ1年単位で辞めてるし目に見える結果も出してないし、あのまま神戸でやってても特に変わらなかったと思う

  2. 鹿島は経験のない若手も勝つためのプレーがわかってる印象。
    ちゃんと日々の練習からベテランから若手の選手に伝わってるんじゃないかと思う

  3. 私も学生の頃に何度かトレシューで練習してましたが、試合でスパイクを履いた時に動きが軽快になったと記憶してます。
    ボールを蹴る時や相手との競り合いにおいては断然に違いがわかりました。

  4. 監督が頻繁に変わるチームって本来なら暗黒期まっしぐらになるはずなんだけど、神戸はそこまでは行ってないな。けど、三木谷がいる限り黄金期を作るのは難しそう。

  5. コンサポとしては、興梠も西大伍も来たくてきたわけじゃないのは、すごく分かるから、申し訳ない。
    出来るだけ、えてきたものを若手に教えてくれると本当に嬉しい。

    チームが潤沢な資金があれば、もっと選手の流出は防げるし、もっともっと定着できるのだが、サポとして至らなくて申し訳ないと思う。

  6. 日本のチームプレーと海外のチームプレーの違いの言語化が面白かったです。組み合わせ考えるのが監督というのは納得です。そこも海外と日本の差のように思いました。

  7. 海外経験する日本人選手はだいたい

    『向こう(海外)の選手は上手くないけど、どんな状況でも普通にプレー出来る』

    というようなニュアンスで語る事が多い

    要するにソコにサッカーの真理が詰まっているんじゃないかな

    (足下が)上手い(と思い込んでいる)日本人選手のほとんどが海外リーグ、クラブの競争のはね除けられて結局大きな成果もなく帰ってくる

    ケースのそのほとんどは、実のところ彼ら(日本人)はサッカーが上手いのではなく、

    大袈裟に言えばノープレッシャー下のボールコントロールという部分に特化したサーカス🎪が上手い、というだけに終始してしまっているという事

    海外トップリーグの選手らは、多少不器用かもしれないけどサッカーをしている、サッカーが上手い

    しかし、日本人はサッカーではなく技術だけを指してサッカーの上手い下手を基準にして育つからいつまでめその差は縮まらない、みたいな構図は間違いなくあると思う

    ぬかるんだピッチで西自身はよく滑り、ウエストハムの選手らは上手くないけど滑らず普通にサッカーしていた

    というのは、もう20年も前になるフランスで開催され日本が0-5の大敗した

    フランス代表VS日本代表

    で、ぬかるんだピッチ上 フランスの選手と中田英寿だけが全く滑らず普通にプレーしていたのとは対称的に

    足下が上手いはずの中村俊輔はじめその他日本人選手が前半からつるつる滑りまともにプレーさせて貰えないまま ひたすら失点を繰り返したあの試合から

    日本は全体的なベースとして基本的にあまり前進していない気がする

    海外リーグで何年も揉まれプレーする一部海外組の選手らは当時の中田英寿のように普通にプレー出来るとは思うけど

    日本人という全体の数で言えば、やはり西のようにいまだそうしたピッチに悪戦苦闘するという話を聞くと

    日本は本当の意味で『サッカーが上手い』国に成長しているのか、甚だ疑問

    足下の上手さ、というのは1つの特徴、スペシャリティかもしれないけどその一方で、サッカーという競技における一要素に過ぎない、という観点があまりに軽視されているような気もしますね

    技術力がサッカー選手の能力を推し量る三角形の頂点 と捉えている以上はこの先も日本人は世界的で大苦戦するだけでしょう

    三角形ではなく、もっと五角形、六角形(技術、フィジカル、IQ、スピード、体力等々・・)くらいの能力図で観る観点が必要

  8. ピークは完全に終わっている。しかし余裕こいていて、走り負けないと言う必死さがない。コンサでは要らない選手ですね。

  9. 朝田龍太郎「誰かが助けてくれるのがチームじゃねえ。死にものぐるいで全員の役に立とうとするのがチームだ」
    これだと思う
    日本人のほとんどはかなり前者で考えてると思う

  10. 現役Jリーガーで一番好きな右サイド、ウイングバック。日本代表でもっと見たかった。話してる事も面白い。

  11. 自分なりの考えを持ったスマートな選手だと思いました。客観的に自分や周りを捉え、言語化するのが上手い、魅力的な人ですね

  12. やっぱりプロはプロ選手ですね。考えが違うし、単にサッカー好きなんだと思わせます。次の事も考えてるし、海外に出て、自分の目で見たいという挑戦。西さんかっこいいす。応援しています。

  13. 攻殻機動隊、荒巻大輔の名言
    「我々の間には、チームプレーなどという都合のよい言い訳は存在せん。
    有るとすればスタンドプレーから生じる、チームワークだけだ。」

  14. 君の芯は、解ってます。
    北海道に、骨を
    埋めるように…

    初回コンサドーレから、拝見してる
    者より…

  15. 内田篤人が鹿島で、依怙贔屓されてた時代の、犠牲者。
    西大伍は、サイドバックを標榜していない。どちらかと言えばMF。

  16. なるほど…トレシューでトレーニングかぁ。良い事を聞いた。確かに南米の子供達はスパイクなんて買ってもらえない家庭の子とか普通にいますもんね。日本は凹凸の無い素晴らしいピッチに素晴らしい道具(スパイク)を使う事で楽なトレーニングになってるのかも。

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