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12 Comments

  1. ユナンスポーツさん、スティーブ・カールトンと言えば成田文男投手のスライダーをヒントにして成績が上昇しました。

  2. 自分は、1998年ですね。 MLB M・マグワイアとS・ソーサのホームランは一番の野球シーズン。

  3. 伸び盛りというのもあるが、1968年よりも1969年の方の成績が良いのは凄い。マウンドの高さも低くなって投手にとっては痛手だった筈なのに。

  4. 私はメジャーでは、1976〜1978です。
    この頃、2年?程、フジテレビがメジャーを放映してくれたのです。
    ジャクソンのワールドシリーズ3連発は強烈でしたが、ビッグレッドマシーンのスター、ローズ、シーバー、グリフィンシニア、ベンチ、フォスター、ヤンキースもジャクソン、マンソン、ホワイト、ギドリー、ゴセージ、ハンター、ライル、ドジャースにもロープス、サットン、役者が揃っていました。
    カールトンは速かったです。
    ライアンがクローズアップされますが、投手としての完成度はカールトンの方が上です。

  5. 80年代、90年代のメジャーが好きだったね👍

    80年代はA'sやドジャースがなかなかいいと思ったし、90年代は野茂のいるドジャース、お荷物球団だったのが強豪チームに変わったインディアンズ、ケン・グリフィー・ジュニアのいたマリナーズ、マーク・グレイスとサミー・ソーサがいたカブスが良かったな😊

    あの頃のメジャーはなかなか華やかだったな☝️

  6. フィリーズと言えば、広島のマスコットのモデルになった、フィリーファナテイックを
    マスコットにしているくらいしか知りませんでしたが、こんなすごい投手がいたのですね。
    「野球は一人でもやれる。」というのは、江夏豊さんが延長戦で、自分でサヨナラホーム
    ランを打って、ノーヒットノーランを達成した時言ったとされる言葉ですが、カールトンも
    同じ左腕で、共通しているところあるかもしれません。

  7. 若かりし頃、1968年に来日して世界の王貞治からスライダーで三振を奪い、それがきっかけで、移籍後のフィリーズで、それをウィニングショットとして投げたのが、素晴らしい投手という印象があります。

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