リバプール遠藤航の守備を15台のカメラを使って徹底検証。
7月14日に報道ステーションで放送した未公開部分だった、ボールの奪い方を公開します。“どう奪うのか!?”遠藤が実演を交え、内田篤人が紐解きます。昨シーズンのマンチェスターシティ抑えた場面を、再現し検証。その後、インタビューで遠藤が守備の極意を語ります。
二人による「サイドバックの守備」については必見です。
7月14日 https://youtu.be/iiOY0qMF7c8?si=eQ_10gdix1r3SaIn

#リバプール #サッカー日本代表

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26 Comments

  1. 内田「CL優勝狙うって言えるチームなのがすごいよね」
    遠藤「そうっすね、はい。」

    日本人とは思えないような夢のような会話

  2. 色んなポジションこなせる選手が増えてて錯覚するけど、
    一概に守備と言えど専門ポジション以外はやっぱり難しさ感じるんやな。

  3. 遠藤選手のオフ時のメディア出演の数は凄いですね。
    こうやって高校生と交えてあの時のシーンとか身体のぶつかりとか実践してもらえると、ユース年代もこれぐらい強くないとトップトップでやれないと認知できるから非常にいい活動ですね。
    25-26シーズンももちろん応援します!代表も選手は応援します!

  4. ウッチーは基本パワハラ体質というか、下の者に強く当たる感じがなんともいえない
    面白いと思ってるんだろうけど

  5. あれだけ敵味方密集してる中でスルスル抜け出してボールホルダーに行けるのって味方から信頼されてないと無理だよね
    たぶん遠藤が1番守備の狩り所ってのをチーム全体で理解してるんだろうな
    遠藤が真っ先に行けるから後ろでダイクやコナテがサポート出来るし余裕が出来るのもデカい

  6. どっちもやったことあるが確かにボランチの時に数的不利に困ることはそこまで無い。なんだかんだ帰りも期待できるし、相手もゴールに向かうし、そこにはセンターバックが複数構えていることが多い。
    ただサイドバック、ここをやる時にボランチとサイドの前の選手がサボり野郎だった場合のきつさったら無い。
    一人で二人三人相手にしなきゃいけないし拡がるスペース感もすごくて明らかに何も対応できないって時が発生するリスクはサイドのほうが多い。それでサイドバックのせいにされるときとかもあるからな。やってられんよ。

  7. 5:45 ウルブス戦でロバートソンを遠藤がカバーしたシーンで、ロバートソンが外に行って責められてたけど、戦術だよな。

  8. サッカー選手頭いいんだね
    武田さんとかバラエティでいじられてたりするけど、そういう感じじゃなくなってきたのかな
    上田選手とかも言語化力高いし

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