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37 Comments

  1. やはり、ウォリアーズよりも、ハンセン&ブロディよりも、ゴディ&ウィリアムスに尽きる。
    もうね、入場直後の2人のロープワークだけでエクスタシー。迫力、桁違い。更に美しい。
    RIPゴディ&ウィリアムス。永遠に。

  2. 壮絶!ウィリアムス、ゴデイの直線的なパワーファイトは見応え充分。けれんみなくて気持ちがいい。

  3. 90年初頭の全日は、どことなく不穏な空気が漂ってましたね。
    天龍1人にファンの支持が集中した為なのか、天龍対全日本隊中堅・若手という
    歪な構図ができて場外なんかで激しくやり合うことが多かったですね。

  4. デカい!!この時代のヘビーはほんとデカい この迫力がプロレスの醍醐味だったんだけどな〜 今はあまりデカく身体作らないからつまらない

  5. 延髄切りの誤爆をきっかけにハンセンのカットプレーも何か遅いな~と思って見ていたら案の定の展開に…^^;
    しかしコメント欄を読んで色んな思惑が渦巻いていた試合だったことが分かりました。

    調べた所、’90年に入ってからは天龍さんと全日本がギクシャクし始めた頃だった様で、御本人も「あの頃から会社の中で自分の意見が通らなくなっていった」と自伝等で述べているそうです。

  6. この後、天龍は全日離脱するが、もし離脱しなかったら、90年代前半は、鶴田のリタイアは避けては通れないが、天龍が四天王の壁になっていたのかと思うと、見たかったが、天龍も馬場の渋チンぶりが離脱の一因ともいうから、致し方ないのかなと😅離脱しなかったら、龍原砲の復活もなかったわけで

  7. 🏆全日本プロレス‼️
    🏆90,世界タッグ選手権試合‼️
    🏆1990年平成2年3月6日❗
     🏆東京・日本武道館‼️
     (観衆15,900人超満員)
     
     🏆公式戦‼️(60分1本勝負)

    🏆チャンピオンチーム❗️
     スタン.ハンセン&天龍源一郎‼️
            🆚
    😡チャレンジャーチーム❗️
     スティーブ.ウィリアムス&
            テリー.ゴディ‼️

    🏆ゴディ&ウィリアムス組、勝ち取る‼️

    😡ハンセン、大暴走、天龍、大打撃⁉️

  8. 天龍さんは鶴龍コンビ復活を拒否して全日を出ていったのは、後の活躍を見れば大正解だったことが分かります。

  9. 21:36 ゴングが今鳴ったような感じがするが。

    一人興奮の倉持。ゴングが鳴る前に鳴ったなんて台本しゃべっちゃった! アナウンサー失格だな。

  10. ハンセンがまさか天龍を裏切るとは思わなかった。ギブアップをしてしまった天龍を裏切るなんて、でもハンセンは最強レスラーだと今でも思うなぁ。

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