井上尚弥戦、2回目のダウンでロドリゲスがやったこの仕草。

この時ロドリゲスはセコンドに立つように促され
「もう無理」と心が折れた説と

タオルを投げようとしているセコンドに向かって
「まだいける」と戦闘意志を示している説がありますが

実際はどちらが正解なのでしょうか。

答えは井上選手が後日出演していたテレビ番組にありました。

井上選手は番組で、このときのことロドリゲス陣営がロドリゲスに
ジェスチャーで立つように指示しており
「余計なこと言うなよ」と思ったと語っています。

大橋会長も同様に語っており、「もう無理」と心が折れた説が正しかったようです。

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20 Comments

  1. 井上がkoした相手の中でもロドリゲスとボワイヨはボディーの激痛がめっちゃ顔に出てたから見てるだけで辛い

  2. 本人に聞かないと確定じゃない
    そう見えたってだけで

    結局立ったんだからカウントギリギリまで立たないよ、という意味かもしれんし

  3. こんなスト2の負け顔みたいにされてまだいけると本気で言ってるなら命知らずもいいとこだろ。
    ボクシングの選手生命縮めかねないぞ。

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