鹿島アントラーズ、タイリーグ・BECテロサーサナ、ファジアーノ岡山、東京ユナイテッドでプレーした元サッカー日本代表・岩政大樹が日本サッカーに必要な「サッカーの原則」を研究し、考察していく『PITCH LEVELラボ』のYOUTUBEページです。

<遠藤航選手対談のフルバージョンを含むアーカイブコンテンツの購入は以下〉https://www.synchronous.jp/ud/content/6119eb747765614663090000

<『PITCH LEVELラボ』の詳細は以下>
https://www.synchronous.jp/ud/content/6119eb747765614663080000

「いいシュート」「対応が遅れた」
ーー【現象】だけで語られることが多いサッカー。

しかしピッチレベルで起きた【現象】までの過程を遡ると、選手の【技術】や【判断】があり、さらにその根底には「こうなれば、ああなる」ことが確実な【プレー原則】が存在する。

逆を返せば、【プレー原則】を共有することができれば、チームとして同じ絵を描くことができ、勝利の確率は上がるはずーー。

日本サッカーの【プレー原則】を
★豪華サッカー選手・指導者などとの対談
 ・内田篤人、柴崎岳、本山雅志・野沢拓也、高木琢也、遠藤航、大島僚太、土居聖真……
★それを深掘りする【超参加型】インタラクティブなLive配信(月2回)
★サッカー界のトレンドや戦術を読むメールマガジン(月2回)
★半年に1回のリアルイベント
 ・川﨑フロンターレ戦【現地】観戦イベント
 ・天皇杯【中継】観戦イベント
などを通して徹底的に「研究」を続けています。
↓↓↓
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<本動画紹介>
ブンデスリーガで圧倒的なパフォーマンスを見せる日本代表・遠藤航選手登場。

・組織的なサッカー、ドイツと日本の違い
・ブンデス1部で手ごたえを感じた瞬間
・「ブロックを引いたとき」の考え方の差とは?

★岩政大樹「PITCH LEVELラボ」オンライン対談★

・ピッチレベルラボ公式Twitter
https://twitter.com/PITCHLEVEL1​
・岩政大樹公式Twitter
https://twitter.com/_PITCHLEVEL​

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11 Comments

  1. 海外に挑戦してる日本人でこれほどボールもってる時の安心感、ボールを奪う能力は信頼されてる証ですよね。

  2. 組織でゴールを奪いに行く守備については酒井高徳も似たようなこと言ってたなぁ
    ボールを奪うことを念頭に置いてるので、奪った瞬間に攻撃にうつる連動性が高いとか

  3. 前からの守備のくだりはブンデスは今クロップ以降とかラングニック以降の時代なんだなぁっていうのが個人的な感想だけど合ってるんだろうか

  4. 話を聞くとドイツの方が組織に対する捉えかたが有機的というかツヴァイカンプフから発展したのかなぁってイメージ

  5. 03:20 岩政「日本が組織的と言われることに違和感がある。ドイツとか見てると全体が連動してボール狩りに言ってるイメージ」
    それはまさにそうだろうと思う。
    日本が組織、戦術で勝つ的なこと言ってるのはフィジカルで勝てない、1対1で勝てないから、戦術で組織で勝つ的なこと言ってたに過ぎない。
    最近はようやく1対1でも多少は勝負になるようになってきたのでこれからが非常に楽しみ。

  6. ドイツでプレイする日本人選手は対応できるのに、代表チームで実践されないのは、監督・コーチ陣の戦術理解度が足りないと言う事?

  7. 遠藤とか海外志向の選手が監督すればJリーグももっと見応えのあるリーグになるのかな

  8. zoomとかだと思うから難しいと思うけど岩政さんの音質良くして欲しいなー
    すごいいい内容だと思うからもっと皆んなに見られて欲しい!

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