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46 Comments

  1. 難しくてよくわからない😢
    メッシが消えるってところが理解できてないからだと思うんだけど俺にはこの偽のパスが意味あるようには見えない

  2. ペップ政権2〜4年目全盛期のラ・マシア軍団でいい意味で変化を加えてたのはビジャとアウヴェスだったよな

  3. サッカーでよくあるプレーだけどペップからすればWGが前進できないプレーなんだね。
    1つ勉強になった。

  4. メッシはもうデビューする前から本人は勿論周り含めて全てが奇跡だよな
    ペップはオフザボールの動きまで事細かいって記事見た事あるけど、メッシの動きにはある程度周りも例外的に動くんだろうな
    メッシがドリブル突破する時もメッシの意図を理解して周りが動くから本来見えない筈のDFの位置まで把握してる様に見える
    アウベスが話してるのは多分SBからウイングへのパスがダメってわけじゃなく位置取りの話だよね

    ビルバオの4人抜きはまじでやばかった

  5. ちゃんとダメな理由もわかった上で、それでもピッチにいる選手自身が必要だと感じた理由を言語化したからペップも受け入れたんだろな

  6. サイドバックが内側のポジション取り始めたのアウベスが最初じゃね?
    その後ペップがバイエルンに行ってラームとかアラバにやらせてたけど

  7. アウベスが1番メッシの事理解していたよな。メッシとのコンビネーションで右サイドを突破する時は世界最高の選手の一人だった

  8. この時、アウベスだけでなくて、左サイドのアルバもメッシを理解してるんだよなぁ。メッシからの左サイドへの長いスルーパスから、切り込んでのメッシへの折り返しは、めちゃくちゃ痺れてた。

  9. メッシはボールに触ってその試合での感覚を掴めるし相手にも常にメッシを意識させることができるって解釈でOK?

  10. 根拠を言語化出来るのが凄い。具体的に尚且つ準備の為と言われたら、そりゃ認めるしかない。

  11. そう言われれば
    めちゃくちゃこのパス出してたな
    偽パスというか
    この形からあっさり崩しちゃう
    場面もかなりあったような

  12. あちぃ、ぺップを説き伏せられる選手って歴代何人いたんだよ。
    しかもペップをリスペクトしてるのもよく伝わる話し方。

  13. これはもうホントにそうで、クロップ時代のドルトムントとか、ショートカウンターする時はそんな感じだった。
    まぁ全部が全部フェイクじゃなくて、相手がすげー寄って来た時なんかは縦のワンツーで抜けられたりはしてた筈だけど。

  14. サイドバックからウィングへのパス、、、

    ただボールポゼッションの%だけこだわって満足した過去の日本代表の代名詞だな

  15. これ関連で思い出したんですけど、昔出してたメッシとロナウジーニョのロッカールームの馴れ初めショートは投稿しても消えちゃう感じですか?

  16. この頃はまだ自分がガキ中のガキだった頃だから分からないんだけど、ダニアウベスって守備も凄かったの?

  17. サッカーは感覚を持った生きている人間と人間の繋がりであり人間が変われば行動や戦術もワンプレーの意味も変わるという事ですね。
    特にそれがメッシであるならば

  18. サイドバックからウイングのパスを”前身させる”ためのパスじゃなくて偽のパスだって認識してることがほんとすごいと思う。実際このパスの折り返しをメッシから貰うことで、相手のプレスにハマらずに攻撃組み立ててたし。
    ペップバルサはアウベス無しでは語れんな笑

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