アメリカの人気ボクサー、ライアン・ガルシアが番組『INSIDE THE RING』で井上尚弥を絶賛!
「爆発力がえぐい」「ダウンしても倒し返す」──自身の目で見て、パウンド・フォー・パウンド(PFP)のトップは井上だと断言しました。

番組ではマックス・ケラーマンやマイク・コッピングジャーもアフマダリエフ戦の勝機や井上の次戦(ピカソ戦の可能性)に言及。世界的に注目される井上尚弥の存在感を、トップ選手たちがどう評価しているのかを切り取りました。

📌 本動画は海外番組の一部を翻訳・紹介したもので、オリジナル映像は下記リンクよりご覧ください。

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23 Comments

  1. ライアンガルシアはだらしないけど競技者としてはちゃんと本物を見れる、メイウェザーはレジェンドだけど偏屈!私情を挟んだ見方するけどな

  2. 階級などを盾に自分の優位性などを
    語らず、冷静に他者をリスペクトできる
    人物が何故、己のブランディングや
    試合に対する姿勢などで箍が外れた様な
    行動をとってしまうのだろうか…
    一抹の悲しさを覚える

  3. たしかに言われたら井上のダウンは最強の証明を補足してるな。倒されたあとでも支配してKOで勝てるって凄いよね。

  4. タイソン・パッキャオ・タンクそしてライアンまで井上をべた褒め 超一流にはわかるのかな?

  5. ライアン・ガルシアはなんでこんな黒人訛りの英語なんだろ
    ボクシングしてるとやっぱ黒人に囲まれてるからか?

  6. やっぱガルシアだな
    ボクシングで倒された後に圧倒する人間は基本いない
    だからモンスターなんだろうな

  7. ダウンさせられる事は誰にでも起こり得るからね。相手にアドバンテージを与えた所からあっさりKOはありえない勝ち方。

  8. 超一流にしかわからない次元なんだろうな。解説者に対して『お前らなんもわかってねーよ』みたいな感じがすごい。

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