6月18日(木)
5:00 グループL第1戦 イングランド vs クロアチア ダラス 【テレビ】
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6月24日(水)
5:00 グループL第2戦 イングランド vs ガーナ ボストン 【テレビ】
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6月28日(日)
6:00 グループL第3戦 パナマ vs イングランド ニューヨーク/ニュージャージー 【テレビ】
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 発表されたメンバーから外れた主な顔ぶれには、MFコール・パーマーやMFフィル・フォーデンといった世界屈指のタレントをはじめ、DFハリー・マグワイア、DFトレント・アレクサンダー=アーノルドら実績十分の主力たちが名を連ねた。

 さらにDFルーク・ショー、DFフィカヨ・トモリ、DFルイス・ホール、MFFWアレックス・スコットといった実力者たちも選外となっている。

イングランド代表が北中米W杯のメンバー26名を発表! ケインやライスら選出…落選した“実力者”も


一部:VOICEVOX:青山龍星 VOICEVOX Nemo

個人的にウェルベックやカルバート=ルーウィンの落選は悲しいですが、ワトキンスは絶好調で、トニーはPK職人としてだけではなく、セットプレーでも強みがあるとトゥヘルが説明しており、セットプレーが猛威を振るった今季のプレミアリーグを見ると納得せざる得ません。

さらに名前をあげれば、シーズン終盤絶好調だったモーガン・ギブス=ホワイトの落選もショッキングで、個人的に大好きなジャロッド・ボーウェンがリストから外れたこともため息が出ます。

しかし、フォーデン落選理由を聞かれた際、「10番の選手は3人まで」「ウイングでも起用できるというが、そこには専門的な選手を起用したい」と説明しており、すごく腑に落ちました。

落選組に見たかった選手は多いですが、招集組にも素晴らしいタレントたちがいるので、期待に胸が膨らみます。

トゥヘルがコンパニほどハリー・ケインに自由を与えるのか、非常に興味があります。

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