収録日:26年6月11日

6月11日、新刊発売
「週3日の練習」で世界一!強さと幸せを両立するスペイン流サッカー育成論(ぱる出版)
https://amzn.to/4wMfBqv

【目次】
0:17 スペイン代表の仕上がり
2:05 戦術ボード解説
32:52 W杯大会展望
41:26 米国とFIFAへの不安と不満

■ラ・リーガ対談1

Una Entrada(チケット一枚):メンバーシップ
https://www.youtube.com/channel/UC5SC8M_t0dS7jT732ixN8mw/join

Periodista 小澤一郎 公式グッズショップ
https://ichro-ozawa.booth.pm/

【楽曲提供:株式会社光サプライズ】

#スペイン代表
#オヤルサバル
#ロドリ

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21 Comments

  1. スペインとフランスは頭1つ抜けてる気がする
    それもややスペイン優勢かと
    でも個人的にはポルトガルが優勝してメッシロナウド論争が未来永劫決着つかないってのが面白いかなと思ってる

  2. どんな建前を言おうともスタジアムに空席をたくさん作る時点で失敗ですよね、あの過剰に高いスタジアム基準含め意味がなくなるわけだし

  3. エンバペは確かに怪我して離脱した方がチーム力は上がりそうw
    もちろん怪我はして欲しくないけど、エンバペが穴になる予感はする

  4. ヤオリディスタ曰くペドリがやれば騒がれるプレーを当たり前のようにするでお馴染みのセバージョスがいれば優勝90%まで上がるのではないでしょうか。
    なぜか選ばれていませんけど。

  5. スペインは確かに完成度が高いけど、W杯は「一番強いチーム」が必ず優勝する大会じゃないんですよね。ロドリやオヤルサバルの状態が良くても、トーナメントでは一つのミスや負傷で流れが変わる。それでも今のスペインは攻守のバランスが抜群で、優勝候補の筆頭なのは間違いないと思います。むしろ気になるのはチーム力よりも、大会運営や開催環境の方かもしれませんね。

  6. スペインは間違いなく優勝候補だけど、個人的には「強すぎる」と言われるチームほどW杯では意外と苦戦する印象があります。ロドリやヤマル、ペドリに注目が集まる一方で、本当に重要なのは苦しい試合をどう勝ち切るか。16%という数字は妥当だと思うけど、残りの84%には運や判定、コンディションも含まれる。だからこそW杯は面白いし、スペインが本当に黄金時代を築けるのか注目しています。

  7. ペルー戦のロドリはファビアンとペドリと三角形の頂点を入れ替えてトップ下みたいに一時的になる時間があったり本大会仕様になっていて見ていておもしろかったですね。

  8. ロドリが万全でペドリも怪我なければそれだけで圧倒的に強い。
    ヤマルとニコも間に合うみたいだが仕上がりは決勝トーナメントからでいいのでまずは慣らし運転でいいのかなと。

  9. 特に西海岸の空調が整備されてるスタジアムはピッチコンディションが心配ですね。スペインのヤマル、アルゼンチンのメッシとロメロ、ブラジルのネイマールとカゼミロ、イングランドのケインとライスあたりは怪我したら一気に優勝候補から陥落しそう。戦術面は置いといてやっぱり選手層の厚さはフランスが群を抜いている印象。逆にここの選手がノックアウトで活躍しない限り優勝はまずない。そして何よりもキーパー。前回アルゼンチンとクロアチアが示したようにPK止めれるキーパーのいるチームはほんとに必須レベル

  10. ヤマルが帰ってきたらフェラン左で使ってもいいと思うけどな。それくらいコンディション良いし、左がバエナレベルじゃ優勝は厳しいよ。

  11. 芝の状態は確かに気になるなー
    スペインはボール触ってこそみたいなとこあるし、そこが一番の不安要素かも

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