元浦和レッズコーチ・林舞輝氏、サッカージャーナリスト川端暁彦氏がブラジル戦を語り尽くす。今回は、日本代表北中米ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦(ラウンド32)ブラジル代表戦の敗戦の理由、交代策などにフォーカスします。(撮影日=6月30日)

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20 Comments

  1. チュニジア戦のメンバーでスタートし、前田さんは後半のウィングに取っておくべきだった。足が遅い町野を入れても、何の脅威にもならない。

  2. ちょっとムカシのサッカーの試合は
    ほとんど選手交代なんかなかった

    ケガか延長戦か
    後半ギリギリの点を取りたくて
    交代するしかなかった

    あんまり動かしたらいけないって
    いわれてましたね

    だから
    堂安 鎌田 伊藤を交代した瞬間に
    あ〜コレ負けるって思いました

  3. 耐え勝つのは守備の個の強さがない日本では難しいと思い知らされました。あれ?4年前も言ってませんでしたっけ。

  4. 日本が強い相手によくやってきている、守ってカウンターじゃ、ワールドカップトーナメントに勝てない。
    2点目を取りに行く試合運びをする。

  5. 思い出出場みたいなのはあかんね、、
    心を鬼にして、波に乗せるという意味でも期待値の高い選手を優先して使うべきやったかな。

  6. 自分中学時代に弱小サッカーチームだったんですけど、強豪サッカーチームと戦った時にあ、これ無理だわ。

    って、なった時あったんですけど、日本対ブラジルの後半は本当防戦一方で、そりゃあ点入るよな〜。と。

    現場で対峙してた選手は言えないだろうけど、あ、これ無理wwwwwwってなった気がする。
    もっと攻める事したいんだけど、攻められねーwwwwwって、現場の選手はなってたんじゃないかな〜。
    これが今の日本代表サッカーレベルなんだと思います。
    次回大会はとりあえずベスト8目指して欲しいですね😢
    もう一点取る攻めを見たかった…。
    攻めたかったんだけど、攻められなかったが正解なんですかね😅😢
    ブラジル強すぎワロタです😊

  7. はっきりした課題がわかった。 やはりポゼッションの問題だ。 8割方相手にボールを持たれている状態では勝つことは難しい。
    こんな状態ではいくらスピードスターを揃えていてもカウンターにすら持って行けない。せめて35〜40%保持することができなければ、列強と肩を並べることはできない。

  8. ワールドカップ優勝は目標じゃなくて夢に変わったな。
    組織力は素晴らしい日本だが、世界には組織力を壊すための戦術もあるし理不尽な個も居る。だが残念ながら今の日本には組織力しか武器がない。
    W杯優勝するには組織力と個は絶対に必要でそのうえで相手の組織力を破壊できる理不尽なスーパースターが必要だと強く思った。

  9. ほぼ全てのスペックでブラジルに負けてた。選手の層、質、GLマネジメント、修正力。入りのゲームプランは良かった

    守田呼べないのは結局激痛だった。
    輪を乱すから的なことが憶測で言われてるけど、例えばアンチェロッティなら多少素行悪くても呼べたし結束力も維持できたとすると、守田を呼べないのは監督の力不足。
    ヴィニやネイマの方が100倍扱いづらいはず

  10. 守るにしても、3ボランチにするとか、菅原じゃなくてCB入れて冨安を動かすとかもありましたね。結果論ですが、、、

    ただスウェーデン戦でターンオーバーしてないことや先発メンバー含めて、どういう試合プランだったのかは、本当によくわからない。

  11. 日本の1得点は佐野選手個人の技術、走力、判断力だったと思う。
    ここからまさか一人でドリブルで抜き去って、あのタイミングでシュートは打たないだろうとブラジルディフェンス、キーパーも意表をつかれてた。
    2失点目。彼らは絶えずボールを持つ日本選手のスキを狙ってた。一番危険なタイミングで奪われて、見事に逆転を決められてしまった。
    考えみたら、恐らくブラジル人は子供の頃から路上サッカーでただただ相手からボールを奪う、奪ってシュートを決めるという単純な作業を繰り返し体に染み込ませて育ったんだと思う。
    そんな彼らの生い立ちまで考えてしまう戦いでした。

  12. 攻めるどころか繋いで守備の流れを断ち切ることすら放棄した交代策に感じました。防戦一方、そりゃいつかやられてしまう。

  13. 攻撃的な編成で森保さんが攻めのマインドになれなかったことは本当に残念でした。

    個人的には塩貝をどこかで出して塩貝とラヤンの意図しない舌戦をエンタメ、サッカー史として大会単体で昇華してほしかった。

    アンチェロッティは後半の修正力と5-4-1のボランチの脇を本命に崩し続けるのも流石だし、なりより舌戦の渦中のラヤンをちゃんとスタメンで出したことも偉大だなと思いました。
    森保さんはその点で既に負けてたのかもしれません。

    オランダ戦後の感謝の意なども含めて人格者であるんですけど、今回はリスペクトが悪い方向に出ちゃった感じがします。

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