スペインの優勝直後、両軍が一触即発。パレデスの一発退場と、アルゼンチンの振る舞いに寄せられた反応を紹介します。

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24 Comments

  1. 史上最高に面白いW杯にふさわしい締めくくり。サッカーとはかけ離れた、ギャグ満載の祭典であった。

  2. アルゼンチンやパラグアイ見てるとスポーツとはかけ離れたメンタルを感じるよ
    犬畜生と同じく懲罰で躾けるしかない連中

  3. これだから自分はやっぱりこのスポーツを普段から見る気にはならないんだよな。スポーツじゃなくて暴力をふるいたい選手が多すぎる、キックボクシングでもやれば?

  4. エンソ退場は誰も文句を言わない吹っ飛び方だったので、これでも平和に終わった方。

  5. プレー中に接触プレーで倒れて強烈に痛がって転げまわる人多いけど、乱闘始まってもそんな人いないですね。

  6. サッカーなど『俺足短いし運動音痴やしボールでも蹴るか』というスポーツ

    脳みそはキンタマ睾丸ほどの大きさしかない馬鹿の集まり

    それを蔑んで見るのが楽しいからなりたってるし

    貧困層にのみ人気がある

    別にいいんじゃね?

  7. 録画見直しての結論。
     全ては15分28秒のスペインの15番(バエナ?)のメッシへの無防備なタイミングでの背後から肩甲骨の間の急所へ肘を入れると言う“体術的に決して許されない”破壊を意図した危険・悪質な行為から始まった。
     試合中どころか長期間メッシは後遺症に苦しむ可能性のあるピンポイントの攻撃だった。
     アルゼンチンを粗暴と判じるのはイランやロシアを粗暴・野蛮と言うのと同じ公平を期さない人間の愚かさと同じだ。
     皆15分28秒を見直してから会話を始めるべきだ。
      あのファールは日本の久保にオランダの22番が仕掛けた破壊を意図したファールと同様だ、スローで見れば分かる。
     メッシがこれからあのファールによる後遺症に苦しむ様な事がないことを祈っている。
     オランダの22番を許すのならアルゼンチンを裁く言葉を言え。 
     但しその思考はサッカーを結果無きものとする。ファールには許して良いものと決して許してはならぬものがある。それを見分けぬのは『無能な審判』同様近未来で“サッカーのない世界”を作る思考と言える。

  8. スペイン側が、煽りパレデスが乱闘、暴力は良くないと思ういますが、口の暴力はゆるされるのは、おかしいと、思う、はめられたかのうせいも、あるから、そこは、ちゃんと解明してほしい、口の暴力もわるいと、思う、まして、勝ったがわやなのに

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