伸びないんじゃない。
伸び方を知らないだけだ。
ここには、猛者の極めた
上達を加速させる術がある。

FASTER FOOTBALLを掲げるPumaがお届けする新コンテンツ。
第3回は遠藤航選手と堂安律選手による、世界レベルのサッカー談義。
闘争心や向上心というメンタルでの闘いと、体の当て方や手の使い方などのフィジカルな闘い。
勝負の世界で躍動し続ける彼らの「世界と闘う思考法」が詰まっている。

PUMA FOOTBALLの詳細はこちら
https://go.puma.com/_football

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46 Comments

  1. 現役の代表がここまで喋ってくれるのほんと貴重。マスメディアだと司会を入れちゃうんだよね。
    おれ次のフットサルシューズはプーマ製にしようw

  2. サラーも腕の力が半端ないらしい。腕の使い方って重要なのが伝わりますね!
    サラーの腕の使い方と力が凄くて、CL決勝でのセルヒオラモス腕巻き込みファールになったとか。。。

  3. 海外に行くのがいいとか悪いとかではなく、堂安が点取らないと評価されないからって死に物狂いで考えながらシュート練習しまくってるみたいなのが海外に行って成長できるメリットなんだろうな

  4. 堂安はブロックしながらのドリブルが上手いと思ってたけど意識してたんだな

  5. タイプもポジションも違うお二人。代表活動でも話してる所をあまり見れないお二人な気がして2ショット見れて本当に嬉しいです。各自に自分の言葉を持っていて、実際にボールを触ってくれて凄く楽しかったです。ここから何回も見そうな感じです😂

  6. 手の使い方によって、相手のパワーを自分のものにすることが出来る。なるほど。凄く参考になる。自分サッカーやってないけど

  7. こういう現役選手の戦術とかテクニックに関する対談は観ててめちゃくちゃ面白いけどW杯前に情報開示して大丈夫かなって心配もある…

  8. ハセケン育成年代の監督して欲しいなほんま
    ヘッドコーチ森下で
    いや、森下取られたら困るけど

  9. 自制して考えて、意味のある毎日を生き続けるいるんだろうな。
    この方達には、もはや勝ち癖根性が骨身に染み付いているんだろう。
    トップオブトップって本当に凄いな。ワールドカップ楽しみにしています。

  10. しゃべり方でわかる、この二人頭いい。カタールで勝ってほしい。 PUMAにキングペレというスパイクあったね。昔だけど、

  11. 内容の濃さでも闘っててワロタ。
    やっぱこういう選手たちはマインドから印象、技術や戦術ってめっちゃ考えてやってんだなぁ。

  12. お2人とも、話が上手で
    誰かさんみたいに、「えーえー」
    言わないしきちんと伝えたいことを言語化出来てるのが素晴らしいと思いました

  13. 最近日本代表選手関連の動画を見てて気付いたけど、サッカー界もそうだし音楽界とかも、もちろん年上の方々も最高な人山ほど居るが、今の20代、なんか天才な人多すぎる気がする!そう思った35歳

  14. 技術やフィジカルに意識がいきがちですが、
    サッカーにおいてメンタル(闘志)が全てと言い切れるところがお二人の選手の魅力だし、真似したいところだと思います😊ぜひその闘志をワールドカップでも見せていただき、子どもたちの憧れとなってほしいです!応援しています!

  15. 後ろ向きでパス来た時のボールキープは、以前報道ステーションで大迫がゴン中山に実演しながら説明していて、ボールを受ける前にお尻あたりで相手に一瞬当たって相手を少しだけ下がらせてからボールもらうと言っていた。中山はそのときの大迫の当たりはかなり強いと言っていた。

  16. 手の使い方出た時に真っ先に頭に浮かんだ選手は俺もネイマールだったな。ほんとに手の使い方うますぎる

  17. 試合ではないけど、このコンビでサッカーについて話すのはいいな。遠藤は博識だし、堂安は貪欲だし

  18. スゴイな、ブンデスで相手やのにこんなに技術伝え合って、上達したい気持ちがその辺の駆け引きを凌駕してるんやろうなって思った

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