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#イプスウィッチ
#前田大然
#プレミアリーグ
#サッカー日本代表
#ワールドカップ
#マンチェスターユナイテッド
 
楽曲提供 :株式会社 光サプライズ
使用楽曲 :さっかー情報館オリジナルソング:miamia

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47 Comments

  1. シュート打ったら全部入るわけじゃないしこれはラメンスナイスセーブ。前田はこういうのどんどんやってほしい、そろそろgaつくでしょ

  2. 攻撃でもスピードを活かせるようになってるし、足元もかなり上手くなってる。
    このまま技術を身につけていったら日本のエースは前田かもしれない

  3. ただ速いだけじゃなくてその速さで試合を通して走り続けられるのが本当に強みだよね。
    途中出場でもこの速さて前から後ろへと追いかけてこられたら相手は本当に嫌だろうしね。

  4. セルティックみたいにもっと見てもらえれば2桁行けると思う
    エンシソが王様やってる間は無理だと思う

  5. この試合の大然、マジで凄かったけどな。

    まず、守備のタスクがわけわからんし、その中で攻撃の違いも見せた。凄すぎる。

    1
    相手が右サイドバックから展開しようとしたらプレスで牽制。基本スピードが早すぎて相手は中央に返すしかない。

    これを生かすため、イプスウィッチは、アシンメトリーな極端な右重心の守備を行ってる。ほぼ左サイドは大前任せ。これは日本代表でもそう。

    2
    相手が左サイド経由で攻めてきたときは、ボランチかと思うほど、中央に寄せて、中央の守備をする。普通極端にスペースが空いてるので逆サイド展開に弱いが、大然の足と運動量なら余裕で間に合う。

    結果、相手は左サイドから攻めるしかなくなる。

    3
    相手が左サイドからさらに攻め上がってミドルブロックからローブロックになったとき、大然は、降りて左WB化する。後ろを5枚にすることでクロスからの大外ケアなど、守備時の意味合いがつよい。

    ただ、トランジション時、大然の位置が後ろで苦労する。右は詰まっていて、左はスペースがあるが、人はいない。

    4
    上記の超特殊な守備タスクをこなしながら、ハイプレス時では、普通に左サイドでプレスする。→意味わからん。

    5
    守備タスクエグい中、チャンスと見るや、裏抜けしてチャンスからのシュート。これがこの動画。さらに、驚異のプレスバックで魅せる。(ただ、攻撃時の大然最前線にいた後のボールロストからのカウンター時の守備は流石に免除されてると思う。ただこのときユナイテッドのチャンスに毎度なってた。)

  6. 現地のイプスウィッチサポから全然評価されてないけどな。日本人だからと言って持ち上げるだけのこういう勘違い動画が日本サッカーのレベルを錯覚させる要因の一つ。前田に関しても一番求められてるのは当然攻撃の部分であって守備ではないから。
    日本では守備さえよければ持ち上げられるけど本場のイングランドではそれだけでは批判される。そこらへんがサッカー民度の違い。

  7. 点は取れずに6点くらいになりそう。唯一無二の才能ではあるんだけど、あまりに早すぎて守備も攻撃も連動が難しく一本しかできない。

  8. 前田も何試合かで決めないと出れなくなるなんて意見も見るが、現状このチームは前田を使い続けるしかない気がする
    前田みたいな守備をしつつ且つもっと点も取れる選手が市場にいるとしてもそもそもこのチームに今後来るのかって話だしね
    そんな選手がいたらもっと違うチームにいるだろし
    だから結果云々あっても使い続けるしかない
    前田の代わりに決定力ある選手で数点多く取れても、その倍の失点が生まれるなんてことになりそうだしね

  9. 技術のなさを補って余りあるほどアスリート能力高すぎるんよな。めちゃくちゃプレミアに合ってる。リーガとかだったら活躍難しそう

  10. 守備でボールを取りに行く時も攻撃の選手の軽さじゃなくボール取れる腰の入った守備していて

  11. 前田はただボールに走り回るだけだから守備力が無い。
    チームが5失点するのは当然の結果。

  12. 強度が本当にプレミア向き

    見つかったのが遅かったと言うべきか
    今のダイゼンだから良いのかどちらなんやろか

  13. オフザボールの動きは良いんだけどサイドでボール受けた時の処理が苦しい。バックパスミスして危険に晒す場面が多かったからそろそろスタメン怪しそう

  14. 一見無茶なゴール前へのパスに相手DFを置き去り、ボールに難なく追いつき、余裕を持って強烈シュート。
    このパターン、最上級リーグでも武器になるじゃん。

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