#日本代表 #堂安律 #移籍市場

今回のテーマは2026年夏の移籍市場です。フランクフルトからサウジアラビアのクラブへの移籍で合意と報じられながらも、急転白紙となった堂安律選手がテーマになります。

年俸17億円と報じられたオイルマネー移籍報道は大きな話題を呼びました。中東移籍の是非について、かつて巨額年俸に心を揺さぶられた闘莉王が忖度ゼロの分析を展開します。

お金は大事。北中米ワールドカップ終了後の久々の闘将節、是非お楽しみください!

Instagram
https://www.instagram.com/tuliotv04/

田中マルクス闘莉王 Tanaka Marcus Tulio
1981年4月24日、ブラジル・サンパウロ州生まれ。1998年に渋谷教育学園幕張高にサッカー留学するために来日。2001年にJ1サンフレッチェ広島でJリーグデビュー。浦和レッズ、名古屋グランパスでチーム初のリーグ優勝に貢献し、06年にはJリーグMVPに輝く。03年に日本国籍を取得し、04年アテネ五輪に出場。サッカー日本代表としては、10年W杯南アフリカ大会で日本の16強進出に貢献。2019年シーズンを最後に現役引退。Jリーグ通算529試合104得点。

Share.

4 Comments

  1. 名古屋移籍時の久米さん、ピクシーの話、名古屋サポとして嬉しかったです。
    こちらこそ来てくれてありがとう!
    引き続きのご活躍期待しています!

Leave A Reply