#ぷあたん #超分析 #日本代表 #ドイツ #三笘薫
カタール・ワールドカップ初戦、我らが森保ジャパンは優勝候補ドイツに逆転勝利を演じてしまう!
無能森保はなぜ下馬評をくつがえしたのか。ドリブラー三笘を活かせるDF中山雄太の離脱、そこから見出した意外な解決策とは。進化した戦術三笘・改とは?
改めて異彩を放った三笘薫を中心に、ポイチマジックを解き明かしていく―――

【Chapter】
0:01 いざドイツ戦
0:38 左の先発はタケ久保
2:10 最悪の前半
4:43 後半3バック変更
6:04 僕らはドイツをリスペクトしすぎた。森保さんが勇気をくれた。
6:40 三笘ウイングバック論
9:30 戦術三笘は次の段階へ
15:45 戦術三笘改とは

BGM
【FF14】 紅蓮のリベレーター ラスボス 神龍 後半
Nachtjager by 大臣
クロノ・トリガー / 愉快なスペッキオ
Unresolved secrecy by Syuichi.K
Cid’s Theme – Remake #85

《参考文献》
・Wyscout
 各試合ポジション、支配率など図表およびデータを引用。
・ワールドカップ2022 日本vsドイツ
 本田圭佑、福西崇史の解説を引用。
・ゴル・ムンディアル
 久保建英、日本のドイツ戦勝利をスペイン語で振り返り…「5バックは僕たちのプランにあったもの。マジでイケてた」 | カタールW杯2022
・サッカー批評Web
 「ぶっつけ本番のところは正直ありました」サッカー日本代表・三笘薫が語るドイツ戦での3バックへの挑戦。自身のウイングバックは「サンジロワーズのイメージを持ちながらやった」
・アジア最終予選
 オマーン戦後の岡田武史、佐藤寿人らの三笘薫評価
・DAZN 三笘薫インタビュー
 ベルギーリーグでの成長に限界を感じたなど

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21 Comments

  1. 本当にサッカーの戦術は緻密に出来ているんですね…コスタリカ戦も1点でもいいから取って勝利して欲しいです!

  2. 三笘の今日のインタビューでも言ってましたね。
    「自分はドリブルだけの選手じゃないですし、守備の部分もできる、そう言った全てのところを評価して欲しい」

    彼のWBは守備の部分でもドイツ戦でかなり効いてましたし、ぷあたんさんの分析通り攻撃でもはまってました。まさにドンピシャ采配でしたね。 
    本田さん、福西さん、おそらくほとんどのサッカーファンの上をいく見事な采配でしたね。 
    やはりチームのメンバーを一番細かいところまで見て、チームとしてどうなりたたせるか誰よりも真剣に考えてきたチーム森保だからこそだせる答えなんでしょうね。

    当たり前と言えばそうなんですが、その前提なしに批判だけしてる評論家、その信者達は今の日本を象徴してるなと思いました。

  3. 毎回批判してた人見て思ってたけど、日本代表の監督になるような人がそんな無能なわけないだろ まして結果がある程度ともなっている人なら尚のこと

  4. サウジアラビアの勝利、ドイツの選手交代、日本のシステム変更、権田の神セーブ、浅野の覚醒、etc…

    一つ一つの積み重ねが世界を驚かす大勝利を齎した。

    天晴

  5. 戦術やロジックが理解できないが故に、批判という形で自分の考えを押し付けることしかできなかった某サッカー通達w 最高の展開だな

  6. 前半の修正が遅かった 勝てたのはドイツが追加点を奪えなかった 逆転できたのは選手のお陰
    バイエルンでも代表でも数十試合こなせばこんな日もある
    手のひら返しをしていない人たちの言い分
    これは揺るぎない事実という…
    さらに加えて事実を申し上げるなら
    前線の人数を少なくしたフォーメーション、プレイゾーンを下げて 受け身ばかりのサッカー…これぞ弱者のサッカーである……
    優勝候補のブラジルやドイツに1失点…
    歴代最高の選手層を 無駄にして勿体ない この舞台を目指していた選手たちが可哀想!
    日本史上最も上を目指せるのに…

    彼らはこんな批判に夢中だから気がついてない。
    優勝候補相手にはPKでしか失点しないことを!
    今の日本はピンチが多い?引いてカウンター狙ってんだから 対日本戦はシュートで終わるように戦うのがカウンター対策の基本だろ!
    そんな中、優勝候補にPKでしか得点を与えてない。つまり強度の面では歴代最強なのも事実だ!
    歴代最強の盾 これが今の日本だ!世界中の自慢の矛を粉砕してやろうぜ!!

  7. こんな分かり易い解説動画上げられたら、対戦国のスカウティングの目に留まったらヤバいやんw
    敵国のスカウティングの日本対応任されてる日本人って結構いるから、見つからないのを祈るしかないよ。

  8. むしろドイツとの圧倒的な力の差を感じた試合だった。前半に大量得点されてもおかしくなかった。久保はおろか鎌田、遠藤もまったく機能していなかったし、修正もできずひたすら耐えるしかなかった。よく一点で抑えることができた。後半からシステムを変更し、うまくいったように見えるがドイツが自滅したようにも思える。運動量がおちていて対応も上手くいってなかった。前半と後半とのあまりのギャップに、混乱したようだ。ワールドカップの初戦の戦い方は難しい。日本は運と気迫で勝っていた。

  9. ミルクさんはフォーメーション変えまくって相手を混乱させまくって後手後手地獄にしたことを勝因と上げている
    富安の場合欧州ではバリバリのサイドバック 中山より守れて同じぐらい攻めれるからなー

  10. 「前半、誰がどう見てもシステムに問題がありボコボコにされている」
    これが一番の勝利の理由

  11. ここに来て南野のシャドー適性が活きる布陣ができて南野が活躍して嬉しい

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