00:00 オープニング
01:50 FC東京戦の鬼木さんの様子
02:30 師岡柊生の決勝ゴール
05:47 早川とテヒョンに替わって梶川と郁万
06:18 梶川裕嗣のプレー
08:23 関川郁万のプレー
09:45 前線からのプレッシング強めの展開
11:38 柴崎岳のコンディション良さそう
12:50 柴崎岳のノーステップパス
13:35 マッチアップについて
15:46 林と師岡の投入
17:27 小池と知念の投入
18:15 小池龍太のパフォーマンス
19:17 津久井佳祐投入で5バック
20:23 激しくてレベル高いゲーム
21:15 早いゲーム展開のチームにも勝てる
22:01 残りは神戸との優勝決定戦
23:18 鹿島のメンバーも固まってきた
24:53 エンディング
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8 Comments
鹿島の得点不足は、攻撃陣が固定されている点も考えられますね。唯一後半から優磨選手が出た試合がヒントだと思いますね。つまり相手がある程度対策を練ってきている節があるね。リーグ戦では、流動的(中盤だけでなくね)なスタメンを考えたほうが、もっと強い鹿島となれると思いますね。
最近は去年の松村の交代枠を林が担っている感じがするので、松村にも頑張ってほしいし、林にも個性を出していって欲しい。
いつも二人のトークセッション、勉強になります。それにしてもメルスタはかなりの寒さでビックリでした。小池選手のインテリジェンスが感じられるプレイ、大好きです。
岳が持ち出してロングシュート狙ったとき、多分無回転意識したのかなと思いました。
はじめまして 2002ワールドカップ日韓大会直前の3年〜4年間、鹿島スタヂアムを中心に信州から足繁く通っていた者です。毎回楽しく視聴しております。
なぜ17時半キックオフにしたのかな? と思うほどの寒さでしたが、スタジアムの雰囲気は熱かったです。今の鹿島は師岡と松村がサブにいて、後半から更に推進力が上がるので、前半0-0なら勝てるという安心感と信頼感がありますね。鹿島に敗れたチームは「惜しかった」と思ってしまうため、次の試合でボロボロですが、違いがわからないとリーグタイトルは難しいだろうなと思いました。神戸戦の1stレグは相手よりも芝が心配です。
知念のアシストについては、実はボールをカットしたファーストタッチが1番素晴らしかったと思います。
あれで冷静にラストパスを見極める余裕が生まれました。
岳のパフォーマンスが今季1の輝きでした
怪我人たちも復調してきて、チーム状態も良くなって来ている印象です