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35 Comments

  1. ベネズエラ戦の久保は最初の内は良かったが、試合終盤に悪い癖が出ていて良くなかった。例えば、2:40のプレーだとさっさと田中にパスを通せばいいのに、ボールを持ちすぎてプレーエリアを狭めている。3:10も同じでシンプルに上田を使うなどの選択肢があるのに、ボールを持ちすぎたことで相手DFに中央を固められてしまっている。3枚マークを引き付けて堂安に出したい意図は分かるけど、堂安はゴールに寄りすぎでもっと低い位置に離れていないと良いクロスをあげられない(ソシエダに所属していたメンデスの位置)。練習の段階から意思疎通を図った方が良い。3:38も堂安が内側を走らなかったのが悪いが、持ちすぎて選択肢を失った結果相手DFにパスするようなクロスになってしまっている。久保は能力が高いのに、ミスのパターンが毎回同じ。ベネズエラは久保がボールを持つとほぼ3枚マークする形で対応するのだから、一瞬ひきつけたらさっさとパスした方が良い。今の感じだとまたソシエダで干されそうで怖い。

  2. 0:30 ~日本側ほぼ全員ボールウォッチャー⇒ 久保君3人に囲まれ詰められてどうしようもなくって感じだけど。これ久保君以外何やってんだろ?

  3. たまにすーんと左にいる久保好きよ。必ず面白い展開になるし。ソシエダでは一時期許されていたみたいだけど、最近見られんよね。

  4. 久保のプレーは相変わらずシュートで終わらない(笑)(笑)(笑)

    カウンターの起点になるようなボールロストが多い(笑)(笑)(笑)

    クボシンはフシアナ(笑)

  5. 相手守備陣を崩すけど味方ともリズムが合わないしラストパスもフィットしない
    上手いのは間違いないんだけど怖くない選手になってしまったのは本当に残念

  6. アランブルが相馬を引っ張って倒したの限りなくPKに近かった。エレーラがPA内でタケの足踏んで結果的にPK判定。ソシエダのイエローカードマンの2人
    試合終了前でのイエロー判定なのでベネズエラは助かったけれど、普通はソシエダでは毎試合前半でイエロー貰うのでその後ラフプレー抑えないといけなくなって
    ソシエダが失点するのです。そんな危なっかしいイエローカードマンでも毎試合レギュラーに使うマタラッツォ。相手にイエロー与えるタケを使わんかい!

  7. 同じライン間でボールを受けるにしても久保は詰められやすいけど鈴木唯人やその他ライン間の上手い人は詰められず運べるの、ボールの置き方に差があるのかな?
    受ける時の体の向きの作り方とかでね

  8. タケのサイド攻撃が今日も成果なし
    トップ下の方がやはりいいんだけど
    中央でボール取られるとリスク高いからリーガだと厳しいと判断されるのか?

  9. 久保が代表でしか本気出さないのは移籍金額下げるために(ソシエダで活躍しない様に)頑張ってるからw と思っちゃうのは私だけ?www

  10. しかしベネズエラはこうして見ると、ハンドチャージが多すぎるな。
    露骨な突き飛ばしが当たり前になっている感が、見るからにあるわ。

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