3点ビハインドで迎えたアディショナルタイムでも、ゴール裏の声援が止むことはなかった——。

J1第9節、味の素スタジアムで行われたFC東京戦。
浦和に所属していた長倉幹樹選手に先制点を許すと、そこから一気に東京ペースへ。失点に絡んだ山根視来選手が悔しさを爆発させ、ピッチ上の誰もが険しい表情を浮かべる中、無情にも完敗を告げるタイムアップの笛が鳴り響きました。

試合後、選手に混じり監督・コーチ陣もスタンドへ挨拶に向かうも、ゴール裏からは容赦ないブーイング。対照的に、歓喜に沸くFC東京のゴール裏。今年6月まで浦和に所属し、気迫溢れるプレーで勝利に大きく貢献した石原広教選手が、胸のエンブレムを掴み「東京の男」として喜びを分かち合う姿が、あまりにも残酷で強い印象を残しました。

チャンネル登録と高評価を忘れずにお願いします!
また、動画の感想や気になったこと、質問などお気軽にコメントください

♢チャンネルからのお知らせ
僕が現地で捉えた、オフィシャルには公開できないよりディープな映像を、メンバーシップ「ピッチサイド・プレミアム」にて限定公開しています。
浦和レッズの”今”をより深く、ここでしか見せられない映像になっているので、ぜひ登録していただいて熱い記録を一緒に作っていきましょう。
▶https://www.youtube.com/channel/UCkfUv9w8u-QlyeLNlNtCGJQ/join

♢動画の目次
00:00 諦めないゴール裏
00:30 試合終了
01:32 試合直後の選手たち
02:35 選手挨拶
04:25 歓喜の東京ゴール裏

♢チャンネル紹介
浦和レッズの”今”をリアルに伝えます!
試合観戦vlogが中心です

・スタジアムの雰囲気や現場でしか味わえない瞬間
・SNSには載っていないゴール裏の現状
・誰でもマネできる遠征の準備方法

初めての方も、サポーターの方も、気軽にURAWAを感じてもらえたら嬉しいです!

#浦和レッズ #urawareds #FC東京 #fctokyo #Jリーグ #味の素スタジアム #長倉幹樹 #石原広教 #ブーイング

Share.

9 Comments

  1. 点は取れるようになってきたって監督は言うけど、それ以上に点を奪われるから上位は無理そう。頻繁に監督替えても哲学やビジョンが無ければ良い方向に行かない。フロントが無能。

  2. 点取られるなら点取れるへグモで良かった。点は取られる、点は取れないチョウで何がしたい?チームの雰囲気がいいからってチョウを評価してる奴もいるけど、んなことで評価するような世界ではない。プロスポーツなめんな

  3. 何故、攻撃苦手な選手がIHやってるのか、謎。

    守備の時、自分のポジション捨てて猛然と前に出て行くのに
    攻撃の時、前に出ないで後ろで見守ってる

    IHって、どちらかというと攻撃寄りなのでは?

Leave A Reply