トニー・クーコッチ

ペジャ・ストヤコビッチ

マイク・ビビー

ダグ・クリスティ

ニック・ヴァン・エクセル

エディ・ジョーンズ

グレン・ライス

デル・カリー

アルビダス・サボニス

シャキール・オニール

ロバート・オーリー

0:00 イントロ
0:50 ペトロビッチ
3:35 NBAファイナル
6:23 レイカーズ
7:18 ホーネッツ
8:43 キングス移籍
9:47 古巣レイカーズ戦
11:44 レイカーズ帰還
12:52 殿堂入り

多くのヨーロッパ出身選手が活躍するNBA
そのパイオニアとも言える存在の一人がブラディ・ディバッツという選手でした。
キャリア平均11.8得点 8.2リバウンドと
決してオールスターレベルの数字ではありませんでしたが
センターとは思えない柔らかなシュートタッチ
味方を活かす素晴らしいアシストを披露。

ヨーロッパ出身の選手がNBAで活躍できることを証明していきます。
そして政治的な理由で複雑な時代を生きていく彼は
多くの困難を乗り越えながらキャリアを築いていくことになります。

今回はブラディ・ディバッツ(ブラデ・ディバッツ、Vlade Divac)について話したい思います。
動画ご視聴ありがとうございます。
このチャンネルでは主に90年代、2000年代を中心に
NBA選手の紹介動画を投稿しています。

#概要欄の関連動画も是非
#フロッピング
#ポイントセンター
#現代型センター
#NBA
#バスケ

◆楽曲提供
Production Music by http://www.epidemicsound.com
一緒にディナー(MAKOOTO)
Over the Bridge(Fukagawa)
Signal(yuhei komatsu)
Escort(もっぴーさうんど)
Somehow(Khaim)
野良猫は宇宙を目指した(しゃろう)

Share.

34 Comments

  1. 現在もユーゴスラビアが存在していた場合のスタメン
    PG:ルカ・ドンチッチ
    SG:ボグダン・ボグダノヴィッチ
    SF:ボヤン・ボグダノヴィッチ
    PF:ニコラ・ブーチェビッチ
    C:ニコラ・ヨキッチ

    普通に強い

  2. カリームの後釜としてはかなり荷の重いルーキーシーズンでの緊張して少し戸惑っている様なディバッツのデビュー戦は記憶してます。こんなヤツにカリームの後継ぎは無理やって思いましたけど、マジックに可愛がられチーム全体にも自然に馴染んでる様子が出てきてからは安定した選手になりましたね!
    アップ有難うございます

  3. 2002年カンファレンスファイナル放送中に
    This series 成績として
    PPG REG APG 5.2Fouls
    みたいに表示されてたのが印象的。
    ポラードとファンダーバーグも好きだった!
    翌年のキオンクラークは細すぎた、、

  4. センター二人で合計アシストが アシスト王取ったチェンバレンに匹敵 ポイントセンターの負担の大きさを物語る。

  5. クーコッチにペトロビッチにディバッツ。
    当時のヨーロッパ最強チームと言っても過言ではない。まさに夢のようなチームだね。

    しかし20世紀というのは本当に戦争の世紀と言えるね。サッカーでもオーストリアやハンガリーが最強のチームを築いていた時期があり「ウンダーチーム」「マジック・マジャール」と呼ばれ恐れられていた。しかし彼らは一度もW杯を制覇することは出来ずに解体された。オーストリアはナチスドイツに併合された為に解体。ハンガリーはソ連とそのソ連の傀儡政権だったハンガリー共産党への反政府革命運動、ハンガリー動乱によって解体。

    日本に生まれてよかったわ。

  6. そろそろc-webberが来る頃かな?
    マイク・ビビー、ディバッツ、ストヤコビッチ
    ダグ・クリスティとやってるから。

  7. ホーネッツにトレードされた時の相手の名前を頑なに言わないところが非常にニクイwまあ結果的にレイカーズが大成功したので何も言えないですね。
    選手としてのピークはキングス時代ですかね、あの時優勝していればと思います。今シーズンはキングスが好調なのでこの時の夢の続きが見れるかも知れませんね。

  8. ディバッツは時代を先取りしたところもあった選手でしたね。
    レイカーズやホーネッツでも良い活躍を見せていましたが、特にキングス時代が良いなと思いますね。
    魅惑のオフェンスに凄く貢献していましたし、センターの選手で平均5アシスト以上はやっぱり凄いです。
    あと、顔がフランスの俳優のジャン・レノに似ています。

  9. まさしく柔のセンターでしたね。個人的に記憶に残っているのは、ジャパンゲームで日本に来たのと、アトランタオリンピックの決勝でのマローンとの乱闘でした。そして…ペトロビッチとのシーンは印象的でしたね。

  10. やっぱりレイカーズとの試合はね…色々と意見ありますよね。

    いまでこそ、色々出来るビックマンは増えたけど当時はあまり器用なビックマンがいなかったから観ていて楽しかったですね。

  11. 柔と剛を兼ね備えた、大好きな選手!取り上げてくださってすごくうれしいです。
    最後のコービーをブロックするシーンが泣ける。

  12. 凄いね❗👍️ 🇷🇸 ヨーロッパ・セルビア 🇷🇸 からやって来たらスーパーセンターのディバッツのプレイは、シンプルでフィジカルでオールラウンダーの才能も抜群だったね❗👍️ レイカーズではMジョンソンと一緒にプレイで大活躍だったし盛り上がってたね❗👍️ しかし…、MジョンソンはHIV ウィルスの感性して引退になってたけど…、あとの事はディバッツに託してレイカーズのチームを引っ張る "大黒柱"のエースに託して輝いてたね❗👍️ しかし…、トレードの要求になって…、96年のドラフトでは若手の高卒のスーパールキーのコービー・ブライアントがホーネッツからレイカーズのトレードの件でディバッツはホーネッツに放出になって最悪の結末になったね…、いくらトレードでもディバッツは可愛そうだよ…😢😢😢 すると…、翌年の1、2年後になると更なる転勤が来ると…、ディバッツはホーネッツからカリフォルニア代表チーム勝率は、5割、8割、10割も届かない "弱小チーム" サクラメント・キングスにトレードなると更なる "新しい仲間" とのチームと出会いでディバッツは明るくなり "孤軍奮闘" で大活躍だったね❗👍️ チームではかつて大学時代のチーム "ファブファイブ" のリーダーであるクリス・ウェバーと同じくセルビア出身の "スーパーオールラウンダーでスーパーシューター" のペジャ・ストヤコビッチと元大学の問題児で "パスの魔術師で魔法使い" であるジェイソン・ウィリアムスが来てくれてかつての輝きを取り戻して会場を盛り上がらせてたね❗👍️ まるで…、かつてのレイカーズの輝きのチームが帰ってきた様な雰囲気だったね❗👍️ ディバッツも大喜びだったよ❗👍️ 😆💕✨😆💕✨ その後…、再びレイカーズとキングスのトレードの件で背中の怪我に悩まされて22年間のキャリアを終えてディバッツは引退になったね…、😌😢😌😢 そして…、キングスの🎽永久欠番🎽が出て最後は🌎️殿堂入り🌎️も果たせたね❗👍️ 彼はヨーロッパ代表のセンターで "レジェンド" にふさわしい "スーパーセンター" だよ❗👍️ 最後に…、かつてディバッツの過去について🌎️世界バスケ🌎️の大会で🇷🇸セルビアとクロアチア🇭🇷との揉め事の件では衝撃だった❗🤪🤪🤪 すると…、かつての🇭🇷クロアチア🇭🇷のチームだったプレイヤーは戦争の巻き込まれて死亡になってたけど…これも衝撃的だった❗🤪🤪🤪
    現在今も🇷🇺ロシアとウクライナ🇺🇦との争う "無差別戦争" は今もまだ続いている…。 この件についてディバッツは昔の揉め事の件で、かつての昔の過去の件で後悔はしているのかは心配だ…。
    少しは…前向きでいて欲しい…。😢😢😢

  13. 90年代はリアルタイムで見てたんだけど、もたまさんの動画で「あ、そうだったのか」と認識を改めること多いです。

  14. ホントにはじめてNBA観たときからいたような選手で、当時からベテランみたいな雰囲気でレジェンド級の人たちに揉まれてたカンジでしたね。
    チラッと映ったボストンのブライアン・ショウが懐かしかったです。

  15. 審判がのちにレイカーズキングスの試合で八百長の笛があったと告白した事も話題でしたね。キングスは優勝するに十分は強さがあったと思います。

  16. シュートやパスも上手いんだけど、全盛期のシャック相手にあそこまで上手くマークできるDFもヤバかった
    3連覇の時のシャックはまさに全盛期で対抗できるプレイヤーが殆どいなかったのに対して、ベテランの域に達しているディバッツが持ち前のテクニックの高さを活かして上手くファールを誘ったりポジショニングを変えたりしながら苦しめていたのは当時見ていて驚いたのを覚えてる

  17. やはりレイカーズ時代の方が動きにキレがある。
    80年代の黄金期が終わり、その後の低迷期を支えていた選手という印象。

    懐古主義的な考え方はなるべく持たないようにしたいとは思いつつも、やはりディフェンスをゴリゴリやっていた時代の方が見ていて面白い。
    スタッツの価値が変わるというか、今の選手と昔の選手が単純に比較が出来なくなる。
    80-70みたいな試合がまた見てみたい。

  18. まってましたディバッツ!本当にすごい選手ですよ。あのジャバーの後を任された、悲劇の国からやってきた若者時代。活躍するも放出されジャーニーマン。自分の居場所キングスでのシャックとの因縁。あと一歩のところでアシストになってしまうブロック。本当にドラマチック。そして、元祖ポイントセンター、パワフルにして柔軟、セットでよし走ってよし、ファウルをもらいファウルで止め、ユーモアと気迫と冷静さを併せ持つ。あの手この手でシャックを押さえてるのを見てるだけで面白い。こんなに見どころの多い選手はなかなかいませんでしたよね。

  19. 本当に潤滑油な選手でした。マジックやJWill、ビビー等
    願わくはバルセロナOPの時にクロアチアにいれば…なんて思ってはいけない事も思ってしまいました

  20. 2002のGame6LAL戦は、後に八百長で逮捕された審判がいなければキングスが勝ってファイナルまで行ってただろうな・・・

  21. たらればの話になりますが、「シャックがレイカーズに移籍せず、マジックに居たまま」→「シャックが来ないのでディバッツがレイカーズに居たまま」→「ディバッツが来ないのでキングスがドアマットのまま」→2002年の伝説のプレーオフが存在しなかった、かも

  22. パスセンスが最高のセンターですよね!この時のキングス、最高ですよね!優勝して欲しかった!

Leave A Reply