収録日:22年11月25日

【目次】
1:03 ドイツ戦の感想
2:25 複数の相手を引き付けていた三笘
3:40 トップ昇格ではなく筑波大学進学を選んだ理由
5:22 18歳当時の三笘の人間性と選手としての特性
9:06 大学生・三笘薫
15:20 「努力の天才」三笘
17:16 筑波大学時代の三笘の「起用法」
21:43 三笘のドリブルの凄さ
26:02 大学サッカーの存在と価値
30:15 筑波大学蹴球部
39:35 今後の三笘薫への期待
41:53 インカレ決勝が23年1月1日国立競技場にて開催

■筑波大学蹴球部HP
https://www.tsukubashukyu.com/

■三笘薫 × 筑波大学監督 小井土正亮(筑波大学蹴球部チャンネル)

■NEXT三笘を目撃せよ!インカレ決勝の元日国立開催が決定
詳細はJUFA(全日本大学サッカー連盟)より後日発表に
https://www.jufa.jp/news/news.php?nowpg=1&kn=1319

#三笘薫
#筑波大学蹴球部
#大学サッカー

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26 Comments

  1. 小井土さん!ただのサポーターですが、ガンバの時はありがとうございました〜!

  2. 筑波って野球も陸上もテクノロジーの先端行ってるのに、サッカーもやってんのか!
    すげーな!

  3. ユニバーシアードのサッカー大会でも、日本はよく優勝してるし、
    大学サッカーのレベルの高さは、日本サッカー界のストロングポイントだと思います。

  4. 今大会26名中9名が大学サッカー出身なのは凄い。高校サッカーやユースだけでなく、長友や伊東みたいに大学で才能が開花してワールドカップまでたどり着いたのは日本サッカーの育成の裾野の広さを示してますね。

  5. ドリブラーって持ちすぎたりすることあるけど、三笘は球離れが良くてパスセンスもあるから、全くストレスがない。

  6. やはり各選手が普段からメジャーリーグで活躍することは強豪国になるために必要なんですかね。

  7. 三笘のドリブルについてはこの監督の言う通りだね。
    スピードある奴に後出しジャンケンされたら止められないだろうね。

    ドルトムント時代の香川も眼がめちゃくちゃ良かったね。

  8. 田舎育ちで小学校から野球しか選択肢なかったから、このW杯を機にサッカー部増えたらいいなぁ

  9. 反発ステップや技術的な巧さばかりフォーカスされがちだけど、南米の選手のような日本人離れした膝下の長さとかシンプルな速さとかもある気がする

  10. ドイツ戦評は浅野や権田の名前が上がってますが、一番効いてたのは三笘でした。大手メディアはもっと取り上げて欲しい。

  11. 18~22歳の育成、環境のの大切さを感じますね。これは世界中どのクラブも永遠の課題なんでしょうね。

  12. 何が正解か分からないけど、10代でアーセナル、バイエルンに所属した選手がいたプラチナ世代は、今や大卒が代表の中心になって、立場が逆転してるのは、感慨深いものがありますね。

  13. 三笘伝説
    ・大学時代、天皇杯で自身のドリブルゴールでJリーグチーム撃破
    ・川崎フロンターレを2年連続優勝に導く
    ・川崎フロンターレ天皇杯優勝に導く
    ・ベルギーリーグ、サンジロワーズ1位(上位4チームトーナメントでは決勝で負けたが)※特に2-0とチームが負けてて後半からでてハットトリックは鳥肌もん
    ・ワールドカップアジア最終予選に敗退する可能性のあった代表に呼ばれ、試合を決定付けるアシスト、ゴールで救世主となる。※三笘いなかったら敗退してたかもしれない

    現在プレミアリーグ、ブライトンで活躍中(三笘が出る試合は勝率高い。チェルシー、アーセナル撃破)

    日本のエースは三笘!東京五輪メキシコ戦は悔む。三笘がスタメンで使ってれば・・

  14. 三苫のあの間合いは天性のものだよね 回りの動きをみてドリブルかパスか判断するのも上手い 伊藤もだけど縦にいける選手って貴重

  15. 三笘、伊東、永井、武藤、長友。大卒から一気に駆け上がってA代表になった選手には
    スピード系が多いのが面白いですね。しかもアンダーで無名ばかり。宮市も急がずに大学で
    肉体作りをしたら違ったんだろうか・・・。

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