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44 Comments

  1. はっきりいって〇人レベル・・・・頭を動かしちゃいけないのに座らせるなんて・・・・・ほんとにもし適切な処置だったら選手生命も助かった感も知れない

  2. 世界レベルの選手ではないね
    ハーンズとかのストレート・じゃぶジャブは見えないだろね

  3. 赤井は腕力はあるが技術・防御はゼロ、まるで小学生のケンカだわな。この15年くらいの日本のボクシング界のレベル(井上、内山、山中、長谷川、西岡)と比べると文字通り雲泥の差だ。赤井にひどい後遺症が出なかったのは奇跡だ。

  4. もしかしたらエディ・タウンゼントは
    逆に過大評価何でしょうか?

    劇的な井岡防衛直後の死
    のドラマティックな最期が
    評価を上げているのか?

  5. 試合前に両選手とセコンドが中央に集まった時の発言が凄いんだよね。この動画には入ってないけど、エディさん「このやろーボコボコにしてやるからなー」みたいなこと言ってた。あんたが試合やるんかいって思った。

  6. MMAなるものが始まった時、多くの人が危険な競技だと懸念したが、この試合がMMAなら明らかに4Rで勝負が付いている。それを10カウント以内に立てば試合を再開し、クリンチしてもわざわざブレイクさせて殴り合いを再開させるのだから、そりゃ現実のリング禍率はMMAよりも高くなるはずだ。

  7. こんなレベルの選手(赤井)がスターとして祭り上げられていたんだから、昔のボクシングはレベルが低かったんだな。
    これに比べると今の井上尚弥なんかは、やっぱり大したもんだよ。

  8. ウィキペディアより
    「大阪市内の富永病院で開頭手術が行われた。搬送時生存率20%、手術後生存率50%と極めて重篤な状態であったが、無事に回復(本人曰く、開頭中に意識が回復し、タオルで包まれた自分の脳を触ったという。触ると強烈な吐き気を催したが、その理由が解らず何度も触っては吐き気を催したと証言していた)」

    ↑手術中に意識が戻って脳を触ったって話がどこまで本当か分からないけど、(ウィキにはこんな文体で書かれているが)赤井さんはこの話「ネタ」にしていて、聞いたことある人なら分かると思うけど、まあ、面白くしゃべるんだよなw

  9. 最終的には脳挫傷で意識不明の重体に。

    きわめて生還率の低い状態だったという。

    ここから奇跡的に回復した赤井さんはやはり強運の持ち主だ。

    それにしても担架遅すぎる❗

    すぐ近くにリングドクターはいないの❔

    しかも担架来るまで椅子に座らせてるなんて今じゃ考えられない。

    せめて寝かせろよ❗

  10. 赤井選手動きが悪いですね。 結婚なさってトレーニングできなかった、しなかったのかも。ワンツーもほとんど打ってないし、単発のジャブか右ストレート、あるいはワイルドなフックだけ。これはまだ試合当日の計量の時? 落とすの苦労すると物凄く体が重くなるんですよね、計量後の食事の後。

  11. この頃の赤井さんはボクシングに対するモチベも微妙でほとんど練習できてなかったみたいですね。あの全盛期のマイクタイソンですら練習不足の時は冷や冷やする試合してしまうし、やはり練習は大事だと思わせられる試合ですね。

  12. 赤井が試合後、コーナーの椅子に座ってる時、体育館のお客さんがタバコを吸ってましたね。当時は当たり前だったんですね。

  13. 要らんことを聞かされて、九州に家出🚅💨💨💨 全く練習せんと試合(>_<)⤵ 当日、👟を忘れ、紐が切れ、悪い予感(>_<)⤵

  14. この試合の前にも大和田は対戦相手を顔面陥没骨折させて病院送りにした。失明で引退だったと思う。続けて赤井を病院送りにしたもんだから本人は精神的に堪えたと後のテレビで述懐していた。大和田にしてみれば一番調子もよく身体を絞り込んでいる。赤井は八百長(プロモーターが仕掛けた)が発覚したとあってボクシングに対する情熱を失っていた。そんな両者の対戦が悲劇を生んだ。赤井にしてみれば意地でも勝とうとするも身体にキレが無く、大和田に余裕でいなされている。スタミナを消耗しきったところへまともにフックを浴びて意識が飛んだ。前頭骨粉砕骨折で脳挫傷。今でも赤井の前頭部には骨はない。

  15. 二十歳の時に通天閣の真下で、なにわともあれ赤井英和のロケハンと遭遇したことがある。赤井英和は公表値では177cmとあるけど、177cmある私よりも4cmぐらい背が低かった。すぐ横をすれ違ったので意外と小さくてびっくりした。この試合映像の大和田と赤井ぐらいの差が私と赤井の間にもあった。

    90年代にABCで放送していたなにわともあれに大和田もゲスト出演してるんですよ。同局に映像が保管されているので綺麗な映像でノックアウトシーンを放送した。赤井はそのとき初めて自分が倒れるシーンを見たと言っていた。あの番組はABCから赤井への罪滅ぼしだと思いながら見ていた。

  16. 赤井は20戦もやって無冠なの?。
    牛若丸アキベー同様、弱い奴とばかりやって戦績をお化粧してもね(笑)。
    この試合を見ると素人で俺でも勝てるレベル。

  17. 結果知ってると可哀想で見てられない。ほんとに面白いスポーツだけど、反面怖く、残酷なスポーツだよね。早く病院連れて行ってほしいくらいだよね。解説者の「完全に効いている。膝に来ている」んではないよな。ドクターしっかりしろよ。こんなの即時、頭部外傷を疑わなくちゃ。
    よく助かったよなぁ。
    その後の赤井氏の復活と芸能界での活躍は嬉しかった。

  18. 赤井英和は残念な結果でしたが、この敗戦があったから、2年後のミニマム級での井岡弘樹の最年少世界王者があったとも言われてますね。
    赤井の敗戦で、エディさんはまだデビューしてなかった井岡と合宿所で同居して寝食を共にして、生活面から見直し、一から育てていこうとしたようですし、
    赤井はこの試合の後に、ビル・コステロへの挑戦が決まってたようでしたが、この敗戦でご破算になったばかりか、ドン・キングに納めていたお金(アドバンス料10万ドル)も回収出来なかった。
    WBCのスライマン会長は
    「代わりの選手はいるか?」
    と聞いてきたけど、代わりの選手はいない。
    (当時は井岡はまだデビュー前のまだライセンス資格のない16歳)
    そうした点も考慮に入れ、1988年にストロー級(今のミニマム級)新設の際、当時日本王者になったばかりの井岡を世界ランク1位にして、世界ランク2位との世界王者決定戦させたとも言われてるみたいですね。
    (井岡のスキルの高さもありましたが)

  19. これ見るの辛い😢🌊後のミドル級安定王者の大和田と試合したのも運が悪かった。「恐らく心配無い」そんな発言するなよ。ボクシングって命懸け、もう4ラウンドには脳内出血してたのではないか?

  20. この時、奥さんと上手くいってなくて集中出来なかったって言ってた。
    いつもは必ず相手の目を見ないのに、試合始まる前、睨み合ってた。この試合の前の試合でも睨み合ってた。負けた試合…赤井が自信なかったんかも分からんって言ってたな…

  21. 大和田の指が骨折した3R 12sの右フックで脳出血が始まってたらしいが…

    23:37 脳挫傷の頭をわざわざ叩くレフェリー…えぐっ

  22. 赤井はテクニックが全然ないなぁ。スパーで練習に来た時も新人練習生に意気上がってたからな。これ見ても世界取れる器ではないわな。ただドツクだけのボクシング(笑)入院まで話題にする芸能パフォーマンスは見事やね。ヤクザのツテで芸人になれて終了。ちーん。弱いねん。

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