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#NBA物語#NBA翻訳#ラリーバード
23 Comments
バードは身体能力が低いのをわかってて、基礎を徹底的に鍛え
ペイントエリアのシュートをまず外さない選手だった。
レイアップのとき相手DFがいてもワンテンポ早いタイミングでずらして打ったり、スロー再生でリプレイされると
細かいフェイント入れてて、相手がブロック飛ぶか迷ってる打ちにスッと打つタイミング外しが上手すぎて
相手のDFが立ってるだけの下手くそに見えてしまう不思議なバスケしてたな。
素人はバードの凄さが理解できないこと多かった。
パスと言ったらマジック!ってイメージ付きがちだけどバードも半端なく上手いからなぁ。
そういえばボストンのウイングって鈍足多いな。バード、ピアース、テイタムの系譜はもはや伝統と言ってもいい
初めてラリー・バードという選手を認識したのは腰痛でベンチ横で寝そべっている姿だった気がします。しかしジョーダンのボディシェイクフェイダウェイシュートはバードを手本にしたそうです。マジックとのライバル関係や数々のハイライトはとてもストーリー性があり後々でも見応え十分です。あの振りかぶるようなシュートフォームは意外と自分ですると難しかったですがFTはめっちぁ入った記憶があります。
うん🙆👍👏⛹️➰
OP変わりましたね!良い感じです!
ラリー・バード絶頂期からずっとバード信者になった者です。
当時の白人社会ではあり得ない程貧しく、ボールの空気入れも買えず暖炉の熱でボールを膨らませていたほど。父親のジョーは給料が貰えると言う事で朝鮮戦争へ赴いたが戦争ストレス反応を起こし、それまで以上に酒浸り。これがきっかけで両親が離婚し、慰謝料が払えないジョーはショットガンで自殺。
インディアナ大の規模の大きさ(当時学生数が6万人以上)と鬼HCボビー・ナイトとの折り合いがど田舎出身のバードには馴染めず3週間でドロップアウト。この頃に結婚し子を授かり離婚も経験。翌年に学生数5000人程度のインディアナ州立大へ入学。それ以降は動画内のお話通りNCAA決勝へ。この試合のTV視聴率はNCAA史上今でも1位。
肩から担ぎ上げるようなシュートフォームは学生時代に友達と遊びでやってたソフトボールで指をケガしたのが原因だと思います。学生時代のフォームと見比べて頂いたら理解できるかと。NBA初期にはテーピングを巻いたりしていました。本人曰く「あれでシュートタッチが二度と戻らなくなった」とか。
背中の痛みは絶頂期迎えた辺りから現れ始め、キャリア後半は背中の負担が少ないPFに転向。
良いシューターの証である50/40/90を二度を初めとしてNBA史上で唯一新人王、オールスターMVP、シーズンMVP、ファイナルMVP、コーチ・オブ・ザ・イヤー、エグゼクティブ・オブ・ザ・イヤーと選手、HC,、フロントの3部門で名誉ある賞を取ったのがバード。
黒人でありながらそれなりの生活を送れ、陽気で明るいマジックと違ってバードの人生は「人生の一部にバスケットがある」のでは無く、「バスケットが人生そのもの」だったような気がします。
長いコメントで申し訳ありません。
最後に名将パット・ライリーの言葉「試合と決めるシュートならジョーダンに任せるが、自分の人生がかかった場合ならバードを選ぶ」この一言でバードと言うプレイヤーがどんなプレイヤーだったのか、バードを知らない方に知って貰えたら光栄です。
IQが高すぎる
シュートのうまさもだが、パスセンスも相当だしオフェンスのセレクションがとにかく秀逸
身体能力が低くてもそのスキルでトップクラスになれる究極型の1人だと思う
プレーからドンチッチを感じます。
ドンチッチはバードの影響を受けていたりするのでしょうか🤔
身体能力は高くない、シュートフォームもプレイも決して美しいとも思えない、ただ、それが何か?というのが私の中のラリーバードでした。
逆にいうと、それ以外の者は全部最高峰のものを持っていた。
跳べない
走れない
「負けない」
カッコよすぎ
現役時代、夢中で見てました。
頭でバスケやってた。
バードはハートでプレーする選手だったと思います。ボール、ゴールに対する執念、勝つために怠らない努力、それらが身体能力の不足を補って余りあったと思います。2メートル以上ありながら、助走をつけないとダンクできないというところを見ると身体能力はかなり低かったと思います。
それらを補うには相当な努力だったと思います。ジョーダン、マジックなど当時は派手なプレーに目が行きがちでしたが、今こうしてみるとバードが如何に周りが見えていたかがよく分かります。
もちろんジョーダンもすごい選手ですが、チームプレーの大事さを教えてくれる偉大なプレーヤーだと思います。
ラリーバードはコート上では常にファイターでした。
9:30
キャリア後半怪我に悩まされていた時、「現役を長く続けたいなら床掃除(ルーズボールにダイブすること)は止めろ」と言われた際に、
「床掃除が出来なくなったら引退する」と言ったというエピソードを当時雑誌で知り、
そのマインドだけでも僕もバードと同じでありたいと思ったのを覚えてます。
マジックの大ファンでしたがバードのビデオも沢山持ってました。
アラフィフのおっさんの思い出話でした😌
導入されたてのスリーポイントの有効性をいち早く認識し組み入れたり、ギャザーステップ的なフットワーク、熱いハート。
大好きです。
小さい時、キン肉マンに出てくるテリーマンに被せて見てました。
逆に言えば身体能力以外はバスケに必要な能力を全て持ち合わせていた選手
バルセロナでも寝そべっていましたね。印象的なシーンです。
名門インディアナ大学のボビーナイトコーチから長い歴史の中で最も完成されたプレイヤーだったと言わしめたバード🐦環境が合わずにインディアナ州立大学へ、私のハイスクールの友人と3年生の時からバードを知っていて特別に速い訳でも高く跳べる訳でも無かったがバスケットセンスは過去のどのプレイヤーより優れていた、バードの 最も優れたところは ここ一番 という時の 決定力 この勝負強さは天性の物だろう!私はバードと同い年 こんなにも 簡単に 楽しそうにプレイするプレイヤーを 見たことがない それほどまでにバードは偉大な存在、だからこそ レジェンドと呼ばれる
生涯功労賞、調べたら四人目だったぞw
バードの大学時代が、ジョン・レノンすぎる
全盛期のマジックやジョーダンですら現在のNBAでプレーしようとすれば適応に苦しむと思うんだけど、バードだけはそうではないのではないかと思わせる技術とセンス。バードのハイライトを見てるとヨキッチのことが頭をよぎる
6:24
劇的な逆転シュート決めた後に、1秒でディフェンスに切り替えるデニスジョンソンもすげぇ
こうしてみるとヨキッチは現代版ラリーバードすぎるな。