No Room For Racism(人種差別の余地なし)
人種差別への反対を示すために、選手たちは試合前に膝を立ててその意志を表明している。

チェルシーのマルコス・アロンソはその膝立ちを行っていない。
その意外な理由に迫る。

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お借りしたBGM
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Alan Walker – Force [NCS Release]
https://www.youtube.com/watch?v=xshEZzpS4CQ

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50 Comments

  1. BLMってただのファッションでしょ。G.フロイドの死因の直接的な原因は薬物だしね。司法解剖で立証済み。

  2. 人種差別には反対だけどこう言ったパフォーマンスが新たな偏見も産んでいる感もありますね。人種に関係なく一部の人に偏見もあれば差別もある。白人、黒人、黄色、反差別団体の中にも一部偏見や差別をする人もいる。どうしたものか、、、

  3. 片膝はあくまでも黒人差別への反対運動の一環だから
    あえて片膝をつかずにNo Room For Racismのバッジに指をさすことによって
    黒人差別だけでなくありとあらゆる差別に反対してることを表現してるわけか

  4. 黒人差別に対しては敏感になったけど、アジア人差別に関しては気にも留めない。まさにバカの一つ覚え。

  5. 黒人だけでなくアジア人もそうだと思うが。グリーズマンとデンベレが日本人に対して行った差別を見ると残念でした。結局は差別は無くならないし、パフォーマンスなんだと思う。

  6. 膝立ちとかじゃなくてそもそも差別があってはならないことは当たり前のことだからだということなんだろう。そんなことしなくても当たり前なんだからということか。

  7. この膝立ちを重く捉えてる人は少ないだろうね、周りがやってるからやってる人がほとんどだと思う
    黒人は白人に差別されるけど、黒人はアジア人を差別する
    全員じゃないことはわかるけど、一部の黒人は「俺らの差別はやめろ。でも他の人種は良いよ」って考えの人がいるでしょ?
    この考えを無くさない限り無限に人種差別は終わらない
    けど人が生きている限りこの考えはなくならない

  8. モラルの向上目指して膝ついてアピールしてる選手が試合はじまって非スポーツマン行為をする。面白い。

  9. 差別は絶対に無くならないと思うから、差別と戦うって感じだと逆効果な気もするな
    差別主義者を変えようとしてもおそらく無理だから、差別主義者は残念な奴という扱いにして、関わらないようにした方が良い
    差別は残念だけど、差別主義者もまた社会の多様性とやらの一部だから

  10. 欧米は差別の当事国のくせに、見てくればっかり気にして本質的なところはなんにも変わってないからな。

  11. 白人に差別され被害者ヅラして自分はアジア人に差別するような奴もいるからな…

    人種の差別なんて何したって無くならないんだろうね

  12. こいつは自分が色んな試合でブーイングされてる理由を「自分の実力に嫉妬しているから」とか言っててヤバい奴だと思った。遺族がかわいそう

  13. 人種差別は反対ってやってるけど、黒人に限ってみたいな風潮あるよね。
    デンベレとかグリーズマンがまさにその例だわ。黒人はダメだけどアジアンとかはOKみたいなのやってる限り人種差別なんて無くならないよ

  14. 黒人が黄色人種をぶん殴ったりしてるのにYellowLivesMatterと言わないのは闇を感じるけどね

  15. ヴァーディーの件もそうだけど普段は全く人種差別しないけど酔ったりすると言う人が多い。結局は内心思ってる訳だから根本から変革するには相当の時間と労力が必要だよ。

  16. ザハとかトニーはそんなポーズだけのものは無意味ってきっぱり言ってるからな
    実社会の行動で示せという逆のアプローチを促している選手こそ称賛に値する

  17. 一番良いのはこんなことしないでも人種差別しなくなるような社会だよね
    だからアロンソも膝立ちをしなかったんじゃないかな

  18. 黒人は自分が黒人であることに誇りが無いのか?何を言われようと気にしなければいい。私は日本人として誇りがある、だから喩え他の人種から「イエローモンキー」と言われても気にならない。むしろ黒人や白人如きが何を言ってるんだ?という感覚なんだが。それは日本人としての揺るぎない自信と誇りを持っているからだと思う。

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