2018 ルヴァンカップ グループステージ第6節 横浜F・マリノスvsアルビレックス新潟
この試合に勝ってルヴァンカッププレーオフ進出を決めたい横浜F・マリノスでしたが、同点に追いつかれてしまい前半も終了間際に。
扇原貴宏選手、山田康太選手の二人がボールに寄ってフリーキックを蹴る準備へ。
そして、蹴ったのは扇原貴宏選手でした。
天野純選手だけではないもう一人の横浜F・マリノスのレフティの繰り出した美しいボールの軌道をご覧ください。

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