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37 Comments

  1. 企業から金を巻き上げる
    半島広告屋の思惑通り
    盛り上げるが勝たせない
    下手じゃなくやる気がないPK

  2. たらればで本当申し訳無いけど大迫いたら本当面白かったと思います。
    随所の局面でここでタメが作れたらなんて思ってしまいました。

    ただ選手達には本当お疲れ様と賛辞を送りたい。
    ただあと少し経験値が足らなかったのは紛れもない事実です。
    また4年後に向けて頑張って欲しい。

  3. J創設以来、ワールドクラスのFWが出てこない。長年ですな。怪物クラスの平山、森本のような選手が潰れないような周りの環境。

    基本的には技術不足かなと。疲れてきたら、ボール一個分パスがずれたり、トラップもミスしたり、、クロアチアと違ってたなあ。

  4. 日本のクロアチア戦の敗戦から1夜開明け、たらればを肴にああだこうだ言うのも、サッカーの愉しみの1つだと思う。
    クロアチア戦のたらればは、やっぱ後半の中盤辺りから延長戦の終わるまで、古橋が居たら決めれていたのではと思うシーンが、多かったこと。
    三苫が出ても、あの状況だと三苫自身がフィニッシャーになるコトを求められてしまう。
    浅野は裏にスペースがあってこそ生きるFWだし、点を取りたくて出てくるFWも、南野ではなく古橋だったら……なんてね。

  5. まずはお疲れ様と言いたい、感動しました。
    クロアチアにはうまくすれば勝てそうではあったが、仮に勝ったとしても次でボロ負けすると思える程に皆んな全力を出し尽くしていたように感じました、それほどに皆走り回っていた。
    ベスト8の壁の高さは今回でおおよそ測れ希望もあるが、その先の壁は一体どれだけ高いのか、そう思ってしまった大会でした。

  6. ブラジル戦見る限り これ以上を求めるのは贅沢だよなぁと
    人生かかってるの?本当にって部分がやっぱみえちゃう チンカスみたいなリーマンの俺でもここは勝負しようって思っちゃうのがヤバイと思います 喰ってけるよねやっぱりってなっちゃう いい事なんだけどね

  7. フィジカル的に劣る日本男児が躍動する姿を見て勇気付けられました。
    選手にはただありがとうと言いたい。

  8. このメンバーに、ピピや松木、リマやザイオン入ってくると思うと俺は次の四年がめちゃくちゃ楽しみだ😂

  9. 簡単じゃないの。皆でここまで来れたんだから、Pk合戦まで出来て上等。後は思いっきり皆でワールドカップ、愉しもうや。そう言えるヤツが、いなかったせいだよ。後はメンタル面が脆弱。最強のメンタルトレーナーを雇って選手全員の心を強く出来なかった、森保監督のせいだね。でもクロアチアのモドリッチだっけ?エースが闘いの後メディアのインタビューで言っていたように、闘ってみて、何故日本がドイツやスペインに勝てたか分かったよ。ニッポンは本当に強かった。でもその日本より我々の方が、勝ちたいと言う思いが、より強かったからだ。そう言っていた一言に、尽きるね。真面目過ぎるニッポン人。権田が、オレが蹴りたい!。やっぱりダメ?じゃあ皆さん、お先にどうぞ、どうぞ(笑)。なんてギャグの一言でも言って笑わせられたら、結果は違っていたな。さんまさんじゃ無いけれど、生きているだけで、丸儲け。一人娘に、いまると名付けた様に、ワールドカップのベスト12だっけ?ノックアウトステージに残れただけで、ラッキー(笑)。と1段上目線に立って、余裕をかませたら結果は自ずと、違っていたな。でももちろん今回のわが国ニッポンイレブンは、良くやったよ。皆、生タマゴなんてキャプテン吉田麻也にぶつけちゃ、ダメだよ(笑)。

  10. 信じて勝負行く勇気の発揮は今回は難しかったという事。技術レベル、戦術レベル等々の要素が監督から全選手が同一にならないと難しいかなと思う。あと少し。

  11. 「PKが下手だった」と言ってる人に対して、「まずはお疲れ様だろ」とか、「文句言うんならお前が蹴れ」とか、「どれだけプレッシャーがあるか分かる?」とか偉そうなこと言ってる人まじなんなんですか、そういう人たちってたぶん今日からサッカー見ませんよね。予選から見てきたガチの人らの方が数倍悔しさはあるし、PKは下手だったと認めれるはず、あとクロアチアも同じ条件でPK戦やってますよ?

  12. 内容悪いのに結果が出てしまった日本、未来が暗い。PKは実力の違いはハッキリ出たと思う。日本下手すぎや。ダイレクトパスと人が連動して崩すスペインみたいなサッカーを7割くらいベースにやるべきでは!?
    その上で今大会みたいに格上相手には守ってどこかの時間帯でプレスからショートカウンターとか。要するに戦うオプションが3〜4つくらいはないと世界とは戦えないって事だろう。
    クロアチア戦は日本がコンディション相当悪かったね。長友は動きもよかったからアソコで交代は疑問だね。内容はヒドイ。プレッシャー甘過ぎ。後半は三笘や浅野の個人技だより。攻める手がないのがこの4年やってきた内容そのまま出た感じ。コスタリカ戦が一番わかりやすかったかな。
    バックパス多すぎだし日本人はゴールへの意識が足りない。鎌田が悪いって話しも結構あるけど鎌田はたいした事ないからあんなもんだよ。元々、実力がないんだから仕方ない。鎌田をボランチで使えるようなチームを作らないとダメ。日本はベースを7割くらいスペインみたいなサッカーをやってくれ。その上で今回みたいな戦い方するのは良いんだから。
    外国の良い監督呼んで。
    このまま森保監督じゃ日本は失われた8年になる。
    4年後に優勝を狙えるようなサッカーをしている強い日本代表になっている事を期待してます。
    今回のフランス、イングランドなんかのパス回し連動、スペースを開ける動きなど参考にしてほしい。
    選手は一生懸命やってるんでお疲れさまでした。

  13. なんとなく次の、その次くらいにはベスト8に行ける気がするよ。
    強豪と対等に戦えるようになること。その先にベスト8があると思う。

  14. 久保のマインドが気になる。
    相当悔しそうだったし、あんな事言えるのも久保らしいなと。今後は久保に期待したい。

  15. ベスト16の壁を越えられなかったのは、FWに人材がいないことが原因。ボールを保持してもコスタリカ戦のように点が取れない。これは監督の責任ではない。しかし、空中戦対策ができていないのは監督の責任だろう。

  16. 檄!日本代表の敗退にて耳に痛い超辛辣で穿ちすぎた泣血総評

    やっぱり、敗れるべくして敗れ去って仕舞ったな。

    失望と落胆を通り越して、怒りと虚無感さえ覚える。前のいわゆる「奇跡的な勝利」もすべて幻と化し水泡に帰してしまった。

    敗因は何かと詮索すると、何より必死の気迫気概が全く感じられず勝利への執着心が足りず何としても得点を取っていく姿勢が見えずなりふり構わず勝利を求める強烈な意欲と心意気が伝わってこなかった。こうしてからこそ、負けるのもむべなるかなだ。

    大一番の対クロアチア戦において、全体的は尻が重く動きが軽快ならず鈍重そうであまり走れないような気がしてなりません。体力面が芳しくなく甚だ鈍足で敏捷性とスピードが著しく欠落し、詰めも甘いし、球際の対抗と争奪にも弱く、足を引きずるままで走りが遅く、まるでメシも食わない空腹の状態で試合に臨んだようで、不可解なほど調子は悪かった。代表たちは各々自分なりの努力を為さったことを否定せず、又堂安や三苫など選手は難局打開の試みで閃光を放ったシーンも散見するが、どうやら全体としてはダラダラ・グズグズ・マゴマゴする印象で鋭さと強靭さが感じられず温室に育てられたひ弱な花畑のようでひとつの強力な戦闘部隊としては形成できず相手の後塵に拝する場面が頻繁に現出する。

    ところで、日本を天敵と捉え東アジアの永遠にして最大なライバルかつ厄介な隣人である韓国の今大会において呈する様子がどうですかと言うと、対ポルトガル戦にて相手の姑息で消極的なプレーのため微妙で違和感ある勝利を手にしたとはいえ、又昨晩の韓国対ブラジルの一戦を見れば、一流の身体能力と超絶の技術力をもって華麗なサッカーを演出するブラジル軍団に対する韓国代表の仕方ない力負けでしたが、0対4の大きな劣勢に立たされるものの、挫けずめげず攻撃の姿勢を貫いて超強豪のブラジルを挑みつつ後半の一矢報いた弾丸ミドルシュートは見事でした。大幅にリードするブラジルの弛緩かリラックスを否めないが、客観的に言えば韓国チームの運動量と走力が日本代表を大きく凌駕するのを事実として認め、その凄まじい精神力と闘志を羨望し褒め称えるしかない。この一点を以っていても、日本代表より百倍ましだと認めざるを得ません。

    韓国の好例に照らし合わせて、振り返って日本代表を見れば、惨憺たる有様の一言に尽きる。昔からブラジルを師匠と仰いで学び続けると言われたが、今になって、師匠との能力の差が縮められたどころか、むしろ拡大していく。対クロアチア戦における日本チームのパフォーマンスをもって、ブラジルに比較すれば、幼稚園児と大学生との開きだと言えば妥当だろう。以前の日本代表は、体格体力に来ましては、言うまでもなく列強に見劣りするが、不屈な闘志と上手いパスワークに体現されるチーム全体の技術力の持ち味をものに言わせる。しかし、現在の日本代表を見極めれば、他国との体格や力量の差は若干補ったが依然として補完できない。いっぽう勇気と闘魂が衰えたのみならず、自慢の特長である練達した地面のパスワークも重視しなくなるか陰りが見え始めるかとにかくグループ力も個人技も含める技術力が衰える一途で肯定し得る所が見付かり難く、ほんまに情けない。こうした身体能力も無く、技術力も無く、精神力も無いチームが勝てる訳が無い。

    森保監督の指導力を含む当人の進退の話についても、少し論じたい。監督就任以来のその経歴を総じて見れば、サッカー日本代表において森保氏ほど予測・評判し難くジグザグする不安定な要素がないとは私の持論です。時には光る「名采配」も有ったが主流は頑固で鈍く効かせない「迷采配」。戦術の選択もメンバーの抜擢と起用も明らかに不合理で不可解にさせるものが多発する。この肝心な対クロアチア戦についても、最後のPK戦に絞って見てみたい。事前は完全にPK戦の可能性を念頭に置かなかったかのため、かなり意表を突かれ内心は動揺し狼狽するのが推測し得る。PK戦の一番目キックの選手指名は大変重要な事で、技術の確かさと強心臓の両方を併せ持つ選手でなければならない。失礼ながら最近は一直線に不調不振な南野選手を一番先にキックさせて、その挙句、失敗して全軍の心理を動揺し再三のPK失敗に繋がったともいえよう。この愚挙に出た森保氏は、やはり不可思議な思考の持ち主だなと頭を傾げざるを得ません。その問題以外にも、本戦における他の幾つかの失策を演じたが、もう贅言を省きます。纏まって言えば、お世辞に森保氏は功罪相半ばすると言えますし、そして、長年にわたって日本代表にご尽力されていた事績に感謝しご苦労様の一言を贈るのは吝嗇でないが、ご本人の限られた資質と能力に鑑みれば、サッカー日本代表の未来の長期的で実質的な成長と更なる発展を成せる為に、ぜひ勇断をもって、その退任か更迭を実現してほしい。

    「元々日本人はサッカーに不向きだ」と言われて久しい。勿論、この意見は手放しに賛成できないが一理無くもない。その根拠は、そもそもサッカーというスポーツは激しい対抗を要する競り合いであり、互いの身体接触など衝突を頻繁に起こしても厭わないのはサッカーです、にある。然るに、元より日本人は温厚で競争を好まざる民族性のもつ国民でありながら、戦後は日本人の対外的な闘争心と対抗心が更に制限され削ぎ落とされ日本人男性の男気・男臭さが一層低減・低下してきて今に至る。又、サッカーは団体の競技と云えども、卓越した己の力と才能をもって拮抗を打ち破って結果を出せる一頭を抜く選手即ちスターの存在も求められる。しかし、日本人の性質と気質を言えば均一性を好み集団から突出した人間が往々にして重視されず抑制されてる。日本人の長所且つサッカーにとっての必要な組織性と団結力を保ちながら、今後の至上命題は、取りも直さず、如何にしてサッカーに対し大胆さと貪欲さを有し個性が強く才能と覇気に富む選手を奨励し輩出させるか、野性味満々の強力なFW選手を培い育成するかにあると提言させて頂きたい。尚且つ、これは決まって効果的な戦略と方策ですが究極的で根本的な道ではない。後者は大和魂の全面的な復活・再興で日本民族の気概の取戻しにございます。再び、日本人に進取の気性と剛健な気質を注入しないわけにはいかない。ふと思えば自立国家の創生に向ける自主的憲法改正、国軍創設、兵役復活もその欠かせない一環です。

  17. この試合で日本に足りなかったものは追加点は取りにいく勇気だったような気がします、PKはもう経験の差です仕方ありません

  18. ベスト16、オリンピックならメダルどころか入賞すらならない成績で連日連夜こんなに持て囃され、騒がれる日本サッカーって、、、苦笑

  19. 足りなかったもの JFAをこんな状態にしてしまった サポーターやジャーナリストの力(今後の小澤さん達に期待してます)
    足りなかったもの PK戦の準備(ここまでは12年前にいってるのに JFAには12年間の積み上げ無し)
    足りなかったもの 交代カードを残したままPK戦突入の采配(何のために中山の代わりに町野を呼んだの?誰が出ても とか言ってたのに・・・)
    足りなかったもの 勝ちに行くか 守るかの時間ごとの意思統一 どう戦うかの戦術 ハーフタイムに精神論を叫んでも
    足りなかったもの 選手層(レベルは追いついているが 数が足りていない 板倉と久保が居れば・・・)

    足りなかったもの 本当にベスト8に勝ち上がる気持ち/準備(グループステージ首位突破で慢心 ノックアウトステージで戦う可能性のあるチームのスカウティングどれだけしてたの?)

  20. モロッコは決勝トーナメント2回目でベスト8行ってるし、あんまりベスト8が遠い遠いとメディアも言わないほうがいいんじゃないかなって思った。近いと思えば案外近いんだと思う。

  21. 試合運び、同感です。強豪国は、それぞれ持っている「試合の締め方」を日本代表はまだ持っていないですね。前半に1点取った後、守備を固めるのか?追加点を取るのか?「どちらも出来ると良いな」と二兎を追ってしまった気がします。

  22. 前半で得点を取ってリードしてしまったことで,ドイツ戦やスペイン戦のようなメンタル,アグレッシブな姿勢が失われてしまった.同じように戦っていれば2−1での勝利をまた得られたのではないかと思っている.

  23. スペイン戦で途中交代させられた〈タケ・クボ〉は、クロアチア戦ではベンチ入りさえしませんでした。 体調不良と報道されましたが、敗退後1週間・・・マスコミに一切出て来ません。 ポイチに反した〈タケ・クボ〉を協会が排除した事は間違いありません!

  24. PKを運と言う人が多いですが左右の上隅を狙うかキーパーの動きを見て蹴る(遠藤保仁の様な)技術、あるいは本田の様に度胸良く自信満々にど真ん中に蹴る選手が日本に全くいないですね。

  25. ワールドカップで前回準優勝国と120分互角に渡り合って「何かが足りなかった」と言えること自体が隔世の感がある

  26. ベルギー戦もクロアチア戦も勝ち切れなかったと思ってる。トーナメントならではの試合を決める2点目3点目で勝ち取る采配が必要なのではないかと感じました。

  27. 鎌田 三苫 久保 堂安 田中 中井 冨安 遠藤
    ベスト8の堅い巨大な門をこじ開ける
    鍵が全然たりない…
    パリオリンピック頑張!!

  28. 分析力の面では抜群の動画を無料であげていただけるありがたさ。
    ただ、欲をいえば「···ですけれども」(逆説)と「···ので」(因果)などの接続がはっきりしないまま、ずっと途切れない文章が続いて、文脈がとりにくいのを修正していただけるとありがたい。

  29. GLからの試合内容からすれば勝てた試合だったという実感が強いですね。
    クロアチアの強さは負けないという事。それが勝利に繋がったのかな、と。
    「負けない強さ」には色んな要素があり、祖国への強い気持ち、粘り強さ、諦めない気持ち、これを持ち続けているな、と過去大会含めて感じます。

    日本は善戦しましたが、最後にPKで勝つことが出来なかった。
    これは土壇場でセオリー通りに動く日本の忠実さが裏目に出たともいえます。
    ボールをふかす危険を考慮したグラウンダーのPKを選択した為に、読まれやすかった。
    この「土壇場でセオリー通りの選択をする正直さ」はロストフの最後の10秒、長友の選択にも現れています。

    勝てた試合だっただけに悔しさが強い。
    次のW杯の2次予選に向けて、再スタート!

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