2007年のシーズン。ボストン・セルティックスの白星はわずか26勝。
イースタン・カンファレンスで最低勝率を記録しました。
しかし、彼らは翌シーズン大きな飛躍を遂げ
NBAチャンピオンに輝きます。
しかしこの優勝を勝ち取るまでには
プレーオフ史上で最も
長く険しい戦いが待ち受けていました。
今回は2008年ボストン・セルティックスについて語りたいと思います。

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#レイカーズ レブロン #ロンド

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26 Comments

  1. レジー・ルイスやレン・バイアスの死を引き金に発生したセルティックスの暗黒時代を終わらせて、優勝を勝ち取ったピアースやガーネットそしてアレンは本当に凄いよ。
    この3人以外にも当時の優勝メンバーには若手時代のレイジョン・ロンドやトニー・アレン等がいて凄い豪華なスタメンだったね。
    ガーネットの優勝が決まった時の勝利の雄叫びは今見ても面白い。

  2. 個人的にはこのときのセルティックスのBIG3とそれ以降のBIG3は違うように感じる。
    各々がそれぞれのチームで全盛期を捧げてきてピークを過ぎたベテラン三人が結成したのがセルティックスのBIG3。
    それとは対称的に全盛期真っ只中の時に結成されたのがヒートのスリーキングスやウォリアーズのBIG4。俺の中では同列に扱えない。

  3. この当時のセルティックスといえば、2年目のレイジョン・ロンドも凄かったです。
    ベテランを相手に堂々としていた印象もあり、火の玉小僧といった感じでした。

  4. この年セルツ応援し初めてロンドの虜になったのを覚えてる。
    ピアースとガーネットがチームを鼓舞するシーンは最高だった

  5. ロンドwwwNBA史上もっともずうずうしい新人wwレイアレンもっと走れやパス出せんやろゴラアww ケビン スクリーンもっと早く出せやゴラアwww

  6. このチームは印象的でした 当時はスパーズファンでしたが、いつの間にか応援していて、リングをとった時は 「KGよかったな😢」と言ったのを覚えています。anything is possibleの咆哮とピアスがDocにゲーターレードバケツチャレンジもよかった✨
    だけど、PJブラウンがいたのを覚えていないm(_ _)mPJ
    たしか ロンドは当時トレードしようとしてたのを KGが残せと言ったそうです(KG自伝-大西玲央訳より)

  7. この頃のセルツはドックもビックスリー+ロンドパーキンスも全てハマってて滅茶苦茶好きだった。
    各々のその後の活躍を見ると本当に奇跡みたいなシーズンだったなぁ。

  8. レオン・ポウ、幼少期ホームレスでどん底の生活をしていたとバスケ雑誌で知り、セルティックスの選手の中で1番応援しました😭

  9. 1番の肝はKGだった
    もともとは孤軍奮闘のスーパーエースというような立ち位置だったし実際そうだったのだがレイやピアースと組んで「KGは本当は守備の選手だったんだ」と皆が気付いたきっかけ
    オフェンスでは無くディフェンスの方が実はヤバかった

  10. コービーが
    『史上最強のディフェンスだった』
    と言ってた。
    日の目を見なかったベテラン達が優勝するのは嬉しかった。
    ダラスも。

  11. 若手ロンド デイビス 
    中堅 トニーアレン パーキンス ポージー
    ベテラン BIG3 キャセール PJ

    全てが絶妙なバランスで融合した、最高の
    チームでした。後のケンドリックパーキンス放出で一気にチームは衰退していきましたが、このセルツはもっと見たかったな

  12. この時のBOSはよかったですねぇ。BIG3はもとよりベンチが限られた時間で全力を毎回
    出しているような感じで。PJの契約は嬉しかったですよ。泥臭いのが好きだったので。CLE戦で試合を決定づける
    ショット決めたのを映像で見た時には「こういうベテランがこういう時に活躍するのがNBAの醍醐味なんだ」ってなりましたよ。
    あとピアースのFT失敗かな?からの笑顔もよかったなぁ。

    この年のBOSはほんと楽しかったんすよ。

  13. エインジ好きでした。マクヘイルとかこちらのチャンネル向きに選手だと思いますが、ちょっと古いですかね?

  14. レイアレンとキャセールがバックス時代のコンビで活躍するところが1番好きでした。やはりバスケはチームスポーツ。看板選手の活躍もたまには良いですが、化学反応的なチーム一丸が興奮しますね。

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