0:00 2009年、南アフリカワールドカップ アジア最終予選。
この試合に勝てばW杯出場が決まる敵地ウズベキスタン戦。
前半9分 岡崎のゴールで日本先制。
1-0でリードのまま、試合は終盤へ突入した。
後半43分、長谷部誠にレッドカード。ついでに岡田監督にもレッドカード。
長谷部はキレながらも時間稼ぎをした。
一点を守り切り、4大会連続のワールドカップ出場を決めた。

1:38 1992年、アジアカップ広島大会。Jリーグ開幕を控える中、
初のアジア王者を目指して臨んだ 準決勝 中国戦。
オフト監督のもと自信をつけた日本は、決勝進出に向けて、
福田と北澤がゴール。2-1でリードしていた。
後半15分、GK松永成立が中国選手の頭を蹴ってレッドカード。中山雅史のゴールで試合は3-2で勝利した。

2:29 2008年、南アフリカ ワールドカップ アジア3次予選。
高温多湿の敵地で、オマーンに先制される厳しい状況だった。
後半8分 遠藤がPKを決めて 1-1の同点。
苦しい展開の中、同点に追いついた。
後半29分、大久保が相手ゴールキーパーを蹴ってレッドカード。試合は1-1で逃げ切った。

3:02 2011年、アジアカップ カタール大会。
初戦で引き分けた日本のグループリーグ第2戦 シリア戦。
前半35分 グループリーグ突破に繋がる長谷部の先制弾。
1点リードのまま試合は終盤に突入した。
後半27分、GK川島にレッドカード。
本田圭佑のPKなどで試合は2-1で勝利 グループリーグ敗退を免れた。

4:44 1995年、欧州選手権を控えたイングランドで開催された
アンブロカップ(インターナショナルチャレンジ)。
初戦 聖地ウェンブリーでイングランドと対戦した。
日本は善戦し、1-1同点のまま試合終盤に突入した。
後半43分、キャプテン柱谷が魂のハンドでレッドカード。試合は1-2で敗れた。

#中田英寿
#南野拓実
#久保建英
#小野伸二
#松木玖生
#大久保嘉人

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21 Comments

  1. 流石長谷部、ちゃんと時間稼ぎが整ってる。
    柱谷哲二、気持ちは分かるがリアルタイムで観ててちょっとワロタよw、まあ勝てそうに無い試合だったけど
    ああいう試合でも当時は必死にやってたのが分かる。
    まさにキャプテン柱谷の魂のハンドでレッドカード。

  2. 川島のは当時見ててキレ散らかした記憶があるけど、今見ると中にクリアミスしてそういう判定が下せちゃう隙を生み出したのが悪いとも言えるのかもしれない。

  3. 川島のって結局誤審だったの?
    その前に日本の選手が触ったって判定だからオフサイドでなく退場って判断なのはわかるけど、実際どっちが触ったのかね

  4. 川島のやつは、バックパスって言う判断ならレッドは妥当だと思う。
    VARがなかった事の不運と、そもそもしっかりクリアしとけよと。

  5. 長谷部のはイエローですらない
    せいぜいノーマルファール

    川島のはオフサイドが先行だから誤審

    あとの3つは誰が見ても美しいレッドカードw

  6. てかその前に川島のくそみたいなクリアミスのがなんなんすかこれて言いたくなったけどおれは。

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