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48 Comments

  1. キーパーが前に出たのをキチンと見ていて
    後ろに下がると。
    自然にやってるけど、長谷部さんならでは。
    真面目にW杯に呼んで欲しい。
    スーパーサブで絶対にプラスになると思う。

  2. なぜそこにいる? って簡単にマークはずされて仕方なく受け身のディフェンスしただけ
    味方からしたらマークちゃんと付いてけよ!簡単に剥がされすぎ!
    ってなるわ
    防げたから良いもので、こんなの称賛するようなことじゃないから

  3. マガトに便利屋扱いされた経験も活きているのかもしれない
    観客がクリアと同時に頭抱えてるの面白い

  4. 最初に相手に打たせなかったらよかっただけのいらないファインプレー。
    やられてもその時最善のプレーでリカバリーできる能力はすごいけど

  5. 攻められる場所を守るってのは、攻め守りの両方の心情と動きを感じないと出来ないことだと思う。

  6. 24番とのマークの受け渡しが上手くいかなかった。しかし諦めずにゴールラインに下がってシュートに備える長谷部。
    素晴らしい。

  7. 若い頃はオフェンス中心だったのに今じゃ味方のゴール前で体で止めてる姿見るとなんだか泣けてくる

  8. キーパーが前に出たから、後ろにカバーに入ったんでしょう。サッカーやってた人なら当たり前ですが、一流のプロがやるからこそ意味がわかるプレイですね。凄い

  9. FWすごいね。13番は24番の死角にいて、36番は長谷部の死角にいる。
    36番が前に出てフリーでシュート(今回)もあり得るし、36番が長谷部と24番の気を引いて、13番が中央フリーもあり得たね。
    DFは完璧崩されていた。ボールウォッチャーになっていてFWの動きについていけてなかった。
    こんな危険な場面を作っておいて超一流はないでしょ。
    なぜそこにいるんだってGKより反応が遅かったからでは?
    36番が死角から出てきたときに反応して追っかけて体を寄せてシュートコースを塞ぐのがリカバリーでは?
    超一流=上げるコースを絞って入ってきたボールをクリアする。
    一流=フリーでシュートを打たせない。

  10. ディフェンスのサポートだけではなく、キーパーの動きにも連動してカバーに回れる最強のボランチ

  11. これみんな長谷部が守ったの見てないかのような反応だな ポストなら音でわかるだろうし

  12. 長谷部誠はゴールキーパーが足りなくなったときに、ゴールキーパーをやらされた時もある(笑)

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