この試合にはプロレスの素晴らしさ、プロレスの本質がぎゅっと詰まっていた…

雑誌じゃない、目で見てわかるプロレスのすごさ。
記者の感想なんかじゃない、オレたちが目で見て
何を感じるか。

遺恨も不穏も、馴れ合いもないプロレス。
短い試合ではあるが、本当の名勝負だと感じた。

スタンハンセンと阿修羅原が身体と魂をぶつけ合う!

革命戦士TV初登場、天龍源一郎が燃え
アニマル浜口が燃え、クマさんも萌える!
まさにこちらもプロレス名勝負。

#全日本プロレス
#天龍源一郎
#スタンハンセン

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30 Comments

  1. レフェリーがマサオだからヒットマン時代か。
    まぁ、ラリアット使うようになってからの阿修羅はこんなもんだよ。
    この試合よりならハンセンが新日本から移籍してきての一戦目の方がいい。
    長州のパートナーは尊師より浜さんだね。
    大熊の脚が短いからサソリ固め決めにくいね。
    天龍は鶴田と戦ってる時より長州と戦ってる時の方が楽しそうに試合してるね。
    早く元気になってリキちゃんねるに出演して欲しい。

  2. これ長州全日初TVだったんですね!ビデオに撮って擦り切れるまで見ました。熊さんの奮闘に涙しました。リアルタイムなので全シーン覚えてますねえ…

  3. いやー仁藤さんほんとに可愛いですね
    80年代アイドルというより現代風なんですよね
    海原雄山の話が出ましたが、仁藤さんの本名栗田ゆう子さんっていうんですね驚きました

  4. ハンセンのラリアットって鶴田みたいなトップ所でも「不覚を取って食らってしまった」的に試合を終わらせられるクイックの効果もありましたよね。

  5. 大熊が天龍制するシーンは印象残っています。
    大熊がやられるのは何となく分かっていたがそれでもカッコ良かった!

  6. 初対決の時に数分で終了したが、最も充実した2分間だったと原が言ってた位に手が合ってたんでしょうね…

  7. 原はこれ、全日本の正規軍から離脱して国際軍と合流してから初のハンセンとのシングルマッチだったはずですよ。つまり、それまでみたいに、単にやられ役の試合では終われなかったし、ハンセンもそれはわかってたと思う。
    結果、ハンセンの勝ちは不動とはいえ、初対戦の時と比べて原の善戦ぶりは明らかな試合になりましたね。
    惜しむらくは天龍の場合はハンセンに完敗→善戦から「クイックでの勝利」へと進めたけど、原はここ止まりであったことかな。年齢、外様、トラブル、色々な問題がからんだので仕方ないか。

  8. 長州が全日本に来たときは、やはり興奮しました。お客さんの盛り上がりも凄い。
    倉持アナの全日本びいきの実況も懐かしい!

  9. 松本零士さんのハーロックのセリフですね。この頃の子供は感動して男はこんな風に生きないといけないと思ったものです。

  10. 余計なマイクアピールがない時代。勝者が早々とリングを降りていくのはカッコいいですね

  11. プロレスは、受け身のエンターテイメント。綺麗に受けるから相手の技も輝く。ひとりじゃ勝てないもんね。
    長州さんは、リキボンバーよりもバックドロップの方に説得力があったから、非常に残念。
    学校の先輩に、阿修羅原さんや植木等さんがいたことを、誇りに思ってます。
    今日も、ありがとうございました。

  12. ハンセンが元祖ラリアット一発で試合を決めるのに対し長州のリキラリアット改め斤爆弾計3発で決めたのだからやっぱりウェスタンラリアットが威力が高いね

  13. いつも楽しい動画をありがとうございます
    和製ブロンソンの阿修羅はいつ見ても渋くていい男ですよね
    でも国際時代の若い頃の阿修羅さんは、ダイナマイトキッドのランカシャースタイルについて行けるくらいのグランドテクニックもあったのですが、この頃にはもう肉弾戦主体の彼ならではのスタイルを確立した名レスラーですね
    アンガス牛と黒毛和牛のぶつかり合いのようなこの試合、彼らならではですね

  14. どこかのメジャー団体の王者もこれくらい受けてほしいなぁ。受けもせずパフォーマンスばかりじゃなぁ~

  15. ハンセンが全日移籍したすぐのころ、地元の体育館にハンセンがタクシーできたからハンセーンってちかづいたら向かってきて小学3年だか4年のこどもにカバンで思いっきりなぐりかかってきたすごいオトコ!でも中はすかすかのカバンだったからそれをわかった上でなぐってきたのか、それとも、こいついつか俺のジュニアを狙うのか!いまやっつけてやる!なんでしょうか。

    阿修羅かっこいい、ほんと二枚目ですな〜💕

  16. 当時この試合テレビで観たなぁ。
    天龍の顔面ぎみの延髄斬り最高!
    外敵が来た時の切込隊長熊さんも流石です。

  17. 阿修羅もクマさんもの逃げずに堂々と技を受け切ってるのは、よっぽど受け身と体の頑丈さに自信が無いとできないでしょう。
    阿修羅も受けるだけでなく自身の技も出してハンセンも受けてくれるという信頼感が大事なんだろうなぁ。
    プロレスがケンカや殺し合いじゃないというのはこういう信頼関係で成り立つという事でしょうね。
    阿修羅の負けはわかっていても内容のある良い試合でした。

  18. マサさん、浜さん、そして尊師と名パートナーばかりで長州ショッパさが薄まりましたね

  19. ハンセンって一応ヒールの立ち位置だったらしいですが
    ファイトスタイルが基本真っ向勝負の肉弾戦なので
    誰もハンセンをヒールとして観てなかったですよね

  20. ハンセンの全日復帰第1戦のラリアートで首を負傷した原は欠場に追い込まれました。それを知っているハンセンは今回は左腕を振り抜いていません。原が怪我しないよう気を遣っています。
    浜口の流血は不要でした。このシナリオは全日の指示でしょうか。テレビカメラワークも関係するから、全日側の発案でしょう。試合に勝たしてもらう引き換えに、ジャパン側は要求を飲みました。
    仁藤優子さんのキャンペーンイベントに1988年夏に行ったことがあります。この曲「秋からの Summer Time」を歌ってくれたかは覚えていません。

  21. ブレーキの壊れたダンプカー🆚ダンプガイのぶつかり合い‼️維新の太鼓の乱れ打ちは、ラッシャーも「えっ、なんかした❓」みたいな反応で笑っちゃいましたちね😂
    ラッシャーと熊さんは、巡業中ずっと一緒に呑んでいたそうです。

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