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49 Comments

  1. ペップバルサはアウェイじゃ引き分けや負けることも割と合ったけど14‐15シーズンのMSNバルサは各王者フルボッコにして優勝だからエグかったなー

  2. なんでCLネイマールのゴールシーン、ハンドの方使った😂笑 MSN代表ウィーク明けほんと不調だったよな懐かしい

  3. 日本人クレに対して思うのは、シンプルに自分の応援するクラブの主力に日本人の顔や言語を差別されてもまだ応援するって何でだろうって思う。しかも謝罪じゃなくて「あれは差別じゃない」って突っぱねられて終わったし

  4. やっぱりペップ時代が好きだなぁ😆

    エンリケの時は強かったのは強かったんやけど、圧倒的に好きになれなかった笑
    当たり前感あったからかな笑

  5. MSNは確かにティキタカからはかけ離れたスタイルだったけど今思うと戦術を対策する新たな戦術が生まれることでいつだってサッカーが発展してきたんだからティキタカ対策の対策の一つがあのスタイルだったのかなと思う
    でも確かにバルサの中盤にはあまりあってなかったと思う

  6. 個人的にはビラノバはチームのバランスよりもメッシの個を優先する監督だったからあまり好きじゃない。ペップの後だしその終わり際から兆候はあったから仕方ない事だけど。

  7. 14-15
    テアシュテーゲン、スアレス、ラキティッチの最強補強
    CLではブンデス王者、リーグアン王者、プレミア王者、セリエ王者を倒しての優勝
    (後個人的にこの時のユニフォームが1番好き)

  8. メッシはインタビューでこの選手を取れなんてフロントに言ったことはないって言ってた気がするんだけど

  9. 今見るとスアレス、テア・シュテーゲン、ラキティッチってこれ以上ない的確な補強したなー

  10. テアはリーグ戦スタメンになったシーズンは酷かった。けど3年目からだいぶ改善されて立派な守護神になった。

  11. この南米トリオは間違いなくサッカー史上最強の攻撃力だったと思う。
    攻撃力に振り切っているが。

  12. 正直MSN時代はもう黄金期じゃないと思ってしまう
    結局みんなが思うバルサらしいサッカーの核だったのはチャビなんだなって
    MSNみたいなゴリ押しサッカーならべつにバルサである必要が無い

  13. 今考えても
    イニエスタがJリーグ居るのは意味わからん。生ける伝説すぎて

  14. MSNで勝ちまくってしまった事がバルサの終わりの始まりだったよな。

  15. 戦術は進化するもので、ムカ〜シのイメージを追っかけても結果はついてこない まだわかんない奴がいるんだな

  16. MSN戦術の確立を印象付けたのはアトレティコ戦だけど、
    動画では静止画1枚でスルーしてるあたりこの時期のバルサにはあまり思い入れがなさそうだね。

  17. 14-15シーズンは当時の試合も記事も全てくまなくチェックしてたから色々覚えてるよ。

    スアレスの右サイド起用がハマらず、無理なターンオーバーで年末のアノエタでのアウェイ戦に負けると、後日の練習で削られたメッシがその練習で審判やってて笛を吹かなかったエンリケに食ってかかったんだよな。
    んで次の日のトレーニングを腹痛とか言って無断欠席して、エンリケが激怒。メッシにペナルティを与えようとしたところにイニエスタとかシャビが必死に間を取り持って、仲裁して事なきを得たんだよね。
    んでエンリケは「じゃあもう勝手にしろ!」的な感じでターンオーバーを廃止。幸か不幸かそのお陰でチームは調子を取り戻して、年明けのアトレティコ戦でMSNが揃って得点すると、「カウンターええやん!」ってなってチームとしての方針がここから固まったって記憶がある。

    あとスアレスが中央、メッシが右サイドって配置もエンリケのアイデアじゃなくてトレーニング中"たまたま"メッシが右、スアレスが中央にいたシーンがハマって「これええやん!」ってなって採用しただけって逸話がある。
    偶然の産物だったわけだね。

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