両者が公式戦で対戦するのは17回目
過去16試合はマンC9勝、ブレントフォード5勝、2分け
リーグ戦での対戦は11回目で戦績はマンC6勝
ブレントフォード3勝、1分け。
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36 Comments
トニヤス日本にいたらな、、
ストーンズ抜かれすぎやろw
ハーランド最後超頑張ってたよな😢
ハーランド戻り速すぎ
別にシティサポーターではないけど最後の最後でハーランドが守備参加してるの好感持てるわ❤
キュン堂安さんが決めてればな
アイヴァンのオフザボールの動きが素晴らしすぎる
4:21ペップうそやろぉーってゆってる
本気でトニー好きな選手
チャンスを作れて献身的で
フォーデンのシュート上手すぎる
シティ負けるんだ😅
4:12 しれっと出してるけどやばくないか。
デブライネはほんまに素晴らしいんだけど
結構フィルタリングというかその辺ミスるよなぁ
守備も完璧だったら流石にヤバすぎるのはそうだけど
最後ハーランド戻ったのめっちゃ好印象
ブレントフォードの2点目はシビれた、、
こういう所はバルサと被るな
ペップバルサでもやられてた典型的な形
メンディがむちゃくちゃ走ってる関連のコメントがない時点で民度測れるの草
負け犬クソシティkids共ブチ切れww
トニーが代表落ちするなんて
上位チームじゃないのにカウンターの質が高過ぎる
マンチェスターシティが負けた⁉️
ブレントフォードの一点目の後方からのセットプレー、かなり練習したんだろうなと思う。
GKキック時に右サイド(ニアサイド)の選手を相手最終ラインの後ろオフサイドポジションに張らせて、左サイド(ファーサイド)に蹴って、右サイドに折り返すタイミングで右サイドの選手はちょうど最終ラインにいるようにし相手右サイドDFの戻り遅れたところでフリーになるという。
トーマスフランクがシティの弱点をきっちり分析してると思われる。
ブレンドフォード金星🌟これだからプレミアリーグはおもしろい
まるでアメフトの試合を見てるかのような、ダイナミックで見応えある試合でした
シティアンチじゃないけど強いチームが負けるの嬉しい
油撒いても飛んでる🐝には効かず、自らが滑って転んだようだね😂
マンチェスター弱すぎ。モンテディオのほうが幾分かまし
no.1
私は最近サッカーをフルで観なくなりましたがハイライトと試合データは常にチェックしていました。このままでは今季シティはCLはもちろんのことプレミアリーグも優勝を逃すことでしょう。私は今季もシティにプレミアリーグではもちろんのことCLも優勝して欲しいため、かなりの時間を使いシティが勝つ方法をずっと考えていました。そして今回W杯以降シティがプレミアリーグで全勝できる戦術を見つけることができました。恐らく相手次第ではありますが、このやり方をすれば今季シティはCLもとることができると思っています。それぐらいこの戦術は強いです。それを今回書きたいと思います。
まず私は今季のシティのリーグ戦を全て洗いざらしました。メディアはシティに対し今季のリーグ戦であることを2つ言っていました。1つは今季リーグ戦でシティが勝ち点を落とした全ての試合にグリーリッシュ選手が先発されていないということ。もう1つは右ウィングにベルナルドがいる時も勝ち点を落とすという2つです。確かにこの2つは正しいことです。…がこれだけ言われても理解することは不可能です。ではリーグ戦全ての試合にグリーリッシュをを使い右ウイングをベルナルドではなくギュンドゥアンにすれば今季シティは残りのリーグ戦を全勝する事ができるのか?…無理ですね。100%断言して言える事です。不可能です。私個人の意見としてもっと高い確率で勝ち点を落とすと思っています。…ので、まずメディアが言っていたこの2つの話は後々出てきますが一旦無視したいと思います。
さて色んなところのものを全て一旦よせフラットの状態にした過程において今季のリーグ戦を振り返りシティには沢山の問題点がありましたが、細かいところまで一気に言うと頭の理解が追いつかない為、今回はシティが改善しなくてはいけない優先順位が高い且つ大きな問題点として3つを言いたいと思います。この3つを理解しフィールドでしっかりと体現した場合、私は今季シティはバケモノ級に強くなると確信しています。それぐらい今回の戦術には自信しかありません。
では早速話していきたいと思います。
先にこの大きな問題点3つを言いたいと思います。
1つはフィールドに同時に8.17.20番の3人が先発されていると言う事、
2つは9番のゴールパフォーマンスの波がとてつもなく激しいと言う事、
最後は7番のコンディションの波があまりにも激しいと言う事。
この3つです。この3つさえ改善すれば今季シティは間違いなくバケモノ級に強くなります。あっ1つ言い忘れましたが、今回は4.11.14節の試合は戦術を考える上で除外しています。4.11節は特殊な戦いをした為、14節はフィールドの配置があまりにも論外だった為です。
よってこの3つ以外の試合をもと基本的に話していきたいと思います。
no.2
まず1つ目、フィールドに同時に8.17.20番の3人が先発されると言う事なのですが、まずフォーメーションが4-3-3の過程において3人は多すぎます。特に8.20番は全てのスタイルにおいてほぼ同じな為同時起用は原則無意味になります。恐らくこれは私も思っている事なのですが、年齢や天才度合いを考慮した上でペップは本来ならベルナルドを優先したいと思っているはずです。…がそんなベルナルドはバルセロナへの移籍を希望しています。そしてギュンドゥアンはここにいたいと強く言っています。ギュンドゥアンはいい意味でも悪い意味でも我が強い人間です。天才派ではないからです。なので彼は今季キャプテンにも就任したのです。…がこれが1つ目の大きな問題点なのです。私は正直今季こうなる未来が分かりきっていたので、ベルナルドをバルセロナに放出し、デヨングを貰うよう再三に渡りいってきたのです。ペップの悪いところの1つとして50を常に取り続ける事です。チームに残りたいと言った人を残し、出て行きたい人は無理に止めずに放出し、試合に出させてくれと強く言えば同じレベルだった場合そちらを優先的に使い、今季で退団の選手などを最後だからと言う理由だけでその選手を使う…などなどペップは常に50の選択をしてきています。これではどんなに素晴らしい人材が揃っていてもいつまでも勝つことができません。時には非情の選択も大事です。これはサッカー以外の全てにも言える事ですが、人生の成功の数字は0と100の2つしかありません。可能性に成功はありません。常にかもしれないで行動する事で人は成功するのです。ペップの戦術は常にかもしれない戦術をする為ここまでの名手になったのですが、選手の扱いに関しては可能性に頼りすぎている為、言い方を変えると選手の質に頼る為、ここがつねにネックになってきているのです。
私はなるべくペップの悪口を言いたくなかったのですが1つ目の問題は間違いなくペップのせいでこうなっているのです。ペップは前にバイエルン時代選手の質に頼りすぎて本来やりたいサッカー即ち自分の作った戦術をバイエルンのフィールドで体現できなかったのが本当に後悔と言った事がありますが、その全ての元凶にペップ自身のその考えがあるからです。
話を戻しますが、いくら嘆いてもとてつもなく有難いことにシティには8.20.そして17番といった司令塔タイプの選手が3人もいます。その3人を選手の質という理由だけで同時に使うのはかえってもっとチームの質が下がることに直結します。戦術がありちゃんと戦う上での理由があれば3人同時に使っても問題はありませんが、そうでなければ使ってはいけないのです。
no.3
2つ目の問題点9番のゴールパフォーマンスの波がとてつもなく激しいということなのですが、皆さんはこれをいうと何いってるんだ今季の9番はめちゃくちゃいいだろうというと思います。まーそれはそうですよ。ハーランドは今季既に18ゴール叩き込んでいてこのままいけばほぼ間違いなくプレミア得点王の新記録を樹立できるからです。…がこれは大きな間違いです。これはサッカーのことをしっかりと理解していてサッカー経験者の中で私個人がリスペクトしている本田選手も仰っていたことですが、メディアはハーランハーランとハーランドのゴールばかり褒める記事しか書いておらずもう少し違う選手の活躍も書いてあげないと…100%私も同意です。ハーランドがゴールした時だけ記事を書きあたかも今季全ての試合でハーランドは活躍していますと捉えてしまうかのような記事しか書いてくれていません。これでは誰もがハーランドのレベルを間違った意味で理解してしまいます。あまり人の悪口は言いたくないのですが、ハーランドは皆んなが思っているほどサッカーの技術はありません。ほぼ全て運動神経でカバーリングしている選手です。その証拠としてリヴァプール戦とフラム戦のゴール取り消しがいい例です。リヴァプール戦はファビーニョのユニフォームを掴んで倒したとして、フラム戦はオフサイドでゴール取り消しになりました。技術が一級品のメッシ、ネイマール、デブルイネなどの選手からしたらこのようなことを連発することは少し考えられないぐらいハーランドはしてしまうのです。私は前にハーランドのPKはサッカー現役の選手の中で2番目にうまいといったのですが、それは技術があるから上手いと言ったのではなく単純に運動神経が良すぎてパワースピードがあるから上手いと言ったのです。よってハーランドはメッシ、ネイマール、デブルイネ選手といった技術が一級品の人達に比べ1人でやり切る事ができません。勿論サッカー選手なので1人でやりきれることも出来るのは分かっていますが、前にも言った通りハーランドが1人でやりきるには前線に広大なスペースを与えなければいけません。今のマンCの戦術はその逆の場面が多いためハーランドがゴールを量産するには必ず手助けが必要になります。それが10番ジャックグリーリッシュ選手なのです。私はマンチェスターダービーの時にマンUの負け方よりもマンCの勝ち方の方が問題、良かったのは5点目のハーランドがゴールする時グリーリッシュがハーランドの影になった事と言いました。ハーランドは先程も言いましたが他の選手よりも運動神経は抜群ですが、技術は劣っています。よってシュート技術も他の選手よりも劣っている為、GKからすればデブルイネのシュートよりもハーランドのシュートの方が分かりやすく止めやすいのです。ハーランドはデブルイネのようなフェイントをする事が出来ません。よって先程も言いましたがグリーリッシュの影のフェイントが必須となるのです。それはデータにも証明されています。グリーリッシュが出場してなくマンCが勝ち点を落とした4試合のハーランドのゴール数はたったの2ゴール、ハーランドがグリーリッシュと最も長く出場している上位4試合のゴール数は8ゴール。1試合の平均は0.5と2.グリーリッシュがいないとハーランドのゴール数は激減します。それも今季既に18ゴールをあげているのにグリーリッシュがいなく不調になった場合ハーランドは2試合に1ゴールしか取る事が出来ません。逆にグリーリッシュと長く一緒にプレーさせて好調になるとハーランドは1試合に2ゴール取る事ができます。
ここまで話せば私が最初に寄せていたメディアが言っていた今季勝ち点を落とした全ての試合にグリーリッシュがいなく、勝つこともできるがベルナルドが右ウイングにいる時も勝ち点を落とす理由がもうお分かりでしょう。そういう事なのです。
no.4
そして最後これはメディアも全く取り上げなかった事なのですが7番のコンディションの波が激しいという事なのですが、正直言ってさっきの2つも大きな問題ですが今季シティは間違いなくここが1番の問題点と断言できます。裏を返すとここさえ改善させれば今季のシティは間違いなくバケモノ級に強くなります。まず今季の7番はほとんどの試合で不調です。現にここまでレッド、イエローの貰ったカード数も7番がぶっちぎりの1位です。他の選手は全員0もしくはたったの1枚なのにもかかわらずカンセロ選手は4枚しかもチームの唯一のレッドカードも彼が貰っています。これは3.5試合に1枚のペースでありチームにとって大打撃となっています。そうなると皆さんは恐らくこういうでしょう。だったらカンセロを右に置くかセルヒオゴメスにすればいいとね。私も昨季まではそのような考えを持っていたのですが、カンセロ選手の1番の適正ポジションは間違いなく左サイドバックなのです。これをいうとほとんどの人が私をバッシングする事でしょう。お前左サイドバックには右利きよりも左利きの選手を置けって言ったのになんで右利きのカンセロがいいっていうんだよってね。確かに私はあの時こう言った。時流はサイドバック。特に左サイドバックは左利きの方が割合が少ないからとてつもなく貴重だとね。だが私は全ての左サイドでは左利きが出た方が良いとは一言も言っていません。右利き左利きと関係しているのは守る側だけなのです。サッカーで唯一左サイドで原則攻撃よりも守備をするポジションはサイドバックだけです。なので私は左サイドバックには左利きの選手を使えと言っているのです。左サイドで左利きが有利になれるのは守備陣だけです。あとは関係ありません。これは本田選手も言っていましたが、左利きの選手は左を使わせないとね。…がこれは久保選手に向けて言っています。本田選手はちゃんとサッカーをしっかりとみられているため私の 左 の意味をちゃんと理解して下さっていたのでしょう。カードも一緒です。攻撃する側にはカードは関係ありません。関係するのは全て原則守る側だけです。だってそうでしょ。ハーランドがシュートしてGKにとめられたときシュートを決められなかったという理由でイエローカードを貰うことはありませんよね?。がハーランドがゴールする時GKがハーランドの足をスライングした時はイエローカードが提示されますよね?。
カンセロ選手の1番の持ち味はカンセロロールです。これを活かさなければなりません。カンセロロールはペップのサッカー理念によりサイドバックがより中に入りプレーをするという考えからカンセロ選手が独自に開発した攻撃スタイルです。もっとわかりやすくいうと、左サイドバックからうまくドリブルをしながら斜め右上方向に上がっていき自分でフィニッシュするという事です。このカンセロロールは右サイドバックからはできません。本田選手が久保選手は左利きではあるが右サイドからの攻撃の方がいいと指摘してきたよう、カンセロ選手も右利きではあるが左サイドからじゃないとフィニッシュすることを体が得意としていません。よってカンセロ選手は間違いなく左サイドバックに配置しなくてはなりません。まー一言で言うとカンセロ選手はほぼ100%攻撃型サイドバックなのです。そして常に左にいる為守備をする時に圧倒的に不利です。そもそもカンセロ選手は攻撃型サイドバックな為元々守備をすることを苦手としています。よってカンセロ選手にカードが集中するのです。
実質今の世界一スター軍団だな
リパプールにも勝ったやん!!!
0:15説教された小学生みたいになってんの草
今期1のカウンター
7:03から見てると気づいたらハーランドすごい位置まで上がってきててビビる
ハーランドやばいな7:07