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27 Comments

  1. バレージも捨てがたいけどルックスの差でマルディーニです。男からみ見ても格好良い。惚れてまうやろ~

  2. 俺の中ではインザーギが一番かなー
    引退戦でのゴールは涙ちょちょぎれた

  3. 年代を問わずサッカーをしている、してた人の人生の中で絶対1回はミランが強い時期あるよね

  4. 古い話ですが、チャンピオンズカップでクライフのいたアヤックスを破った時のエース ジャンニ リベラ。

  5. レジェンドと比べると地味かも?だけどアルベルティーニもACミランとアズーリを長年支えてましたよねー^o^

  6. ピルロ はミランのイメージが強いけど、監督をやったのはユーベだったね
    ユーベの人になったみたいでちょっと寂しかったな
    フリーで移籍したのもあって恩義もあったのかな

  7. ファンバステン、バレージ、マルディーニ、フリット、ライカールト、カフー、サビチェビッチ、パパン、ボバン、ドナドーニ、レンティーニ、デサイー、アルベルティーニ、シェフチェンコ、ウェア、ロビー、ロナウジーニョ、一昔前には素晴らしい選手が所属したミラン。
    昔のヴェルディも当時のイタリアのようにスターばかり。経営力がいかに大事か証明していると思う。

  8. たった4人で足りるかよ
    パオロと同じ永久欠番のバレージ、選手と監督としてCL(昔はチャンピオンズカップ)を優勝したアンチェロッティ
    他にもサビチェビッチ、フリット、ライカールト
    シェバにガットゥーゾ、セードルフにネスタ、ピッポにイブラも入りそうかな?
    ウェアやビリー、タソっティやリベラ、アルベルティーニなんかも挙げる人いるだろうし
    見方によってはベルルスコーニも入るかも
    そして抜群の交渉力と選手を見極める目を持ったガッリアーニとブライダね
    特にブライダを失った辺りからはミランはまさに暗黒期になった

  9. ルート・フリット、フランク・ライカールト、そしてマルコ・ファン・バステンとオランダトリオのいたACミランはチャンピオンズカップを連続で獲得した。アンドレア・ピルロやカカーがいた時代にはオランダ人のクラレンス・セードルフがいた。カカーこそ1回だが、ピルロとセードルフは2回のチャンピオンズリーグを獲得した。
    ACミランの7回のチャンピオンズリーグ優勝の内4回はオランダ人が絡んでいるんだなあ…。

  10. マルディーニ、カカ、シェフチェンコ、ガットゥーゾ、ピルロ、ネスタ、最強しかいない

  11. バレージ、コスタクルタ、アルベルティーニ、フリット、ライカールト、ロベルトバッジョ、サヴィチェビッチ、インザーギ、ネスタ、シェフチェンコ沢山いるけど、自分の中ではやっぱりウェアが好き😆😆😆

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