カタールW杯開幕直前企画!
日本代表に選ばれた選手たちにW杯への想いを聞きました。

二人目は、 スポルティングCP所属
守田英正選手です。
#ワールドカップ

🙏チャンネル登録、動画の評価をよろしくお願いします!
🙏取り上げてほしい話題のリクエストや動画の感想をコメント欄にお寄せください!
https://goo.gl/oyb25n

✅YouTubeのチャンネル登録はコチラ
メインCh「サッカーキング」
➡ https://www.youtube.com/user/SoccerKingJP?sub_confirmation=1
サブCh「さっかーきんぐ」
➡ https://www.youtube.com/channel/UCbkIpRMMXHw9WC_APVRZ_0w?sub_confirmation=1

🔔サッカーキング チャンネルメンバーシップはコチラ(月額490円)
特典① メンバーバッジ
特典② チャットで使用できるカスタム絵文字
特典③ メンバー限定動画・配信
https://www.youtube.com/user/SoccerKingJP/join

💻 サッカーキング #SOCCERKING
世界中のサッカー情報を配信する日本最大級のサッカー情報総合サイト
https://www.soccer-king.jp/

Share.

22 Comments

  1. 4ポイントじゃ上がれなさそうなのがキツい
    ドイツスペイン相手に2〜3ポイントもぎ取らないといけない

  2. どうせ勝てないんでしょっていうのは選手に向けた言葉じゃなくて、監督と協会に向けたものなんだよね。
    選手の質だけで言ったらアジアで苦しんでるのがおかしい訳やし、オリンピックも上に行けたやろうしな…

  3. 日本代表が勝とうが、負けようが、何も関心が無いのが問題かと

    全然負けてもいいので、試合を見ようと思うように…いや、日本代表の試合に興味を持とうとするようにしないと

  4. 皆が諦めムードなのは相手もそうだけど監督が森保という無能だからなんだよね
    ザックならワンチャンみたいなムードだったと思う
    プランニング無いってなんなんだよ本当に

  5. 監督論に詳しい御方ご教授よろ。森保さんってJリーグで優勝したこと何回かあるんやろ?その時もゼネコン丸投げ戦術やったん?もしその戦術で優勝出来たんなら他クラブの監督が無能すぎん?

  6. あのラグビー日本代表にしたって 世界を相手に勝てない風潮を覆し ベスト8進んだので
    サッカー日本代表が出来ない訳がない この30年近く
    監督解任 監督更迭 メンバー発表での
    お家騒動  ファンサポーター マスコミがネット上での パニック騒動
    選手のメンタル面が どれだけ壊されたか・・・・

    日本サッカーJリーグの監督解任 監督更迭 メンバー発表での

    お家騒動  ファンサポーター マスコミがネット上での パニック騒動

    正直 私は うんざりしています。
    守田英正選手 執念で決勝ゴール決めて下さい。信じています。

  7. 毎回番狂わせ起きてるから期待したいな
    今回は🇬🇭🇷🇸🇯🇵に期待してます

  8. 日本代表の質は歴代最高なのは間違いないけど対戦国の質より劣ってるから戦術皆無の状況では厳しいよなぁ。まぁマグレでも勝ちゃ盛り上がるしエンタメ的にはいいんだろうけどさ。なんにせよ応援はします!

  9. 「部活の星」がカタールの地で躍動する。サッカー日本代表の攻守の要、守田英正(27)
    の武器は豊富な運動量と判断力。その原点は悔しさをバネに、
    主将としてチームを引っ張った地元の大阪・高槻での中学時代にある。

    背負うのは自らの夢だけではない。
    交流を続ける恩師は「部活動でサッカーに励む子供たちの希望になってほしい」。
    努力で運命は切り開けることを、ピッチの上で証明する。

    「公立中学の部活動から世界で活躍する日本代表選手になるなんて。
    本当にうれしいサプライズでした」。
    高槻市立第九中学で守田を指導した隠岐(おき)尚武さん(61)は感慨深げに語る。

    大阪府高槻市出身の守田は小学6年時にガンバ大阪のジュニアユースを受験するも不合格。
    5歳上の兄の背中を追うように、地元中学のサッカー部に進んだ。
    第一印象は「泰然自若」。チームメートを背中で引っ張るタイプだったといい、
    隠岐さんは「部活も勉強も全力だった」と目を細める。

    チームの「怒られ役」

    当時からチームの司令塔だった。
    3年時には主将に抜擢(ばってき)。
    隠岐さんは守田をチームの「怒られ役」として厳しく指導したこともあるが、
    味方のミスにも文句を言わずカバーする姿が印象的だった。
    「反発したい瞬間もあったと思うが、チームのためにぐっと堪えてくれた。彼の方が大人でした」
    (隠岐さん)。

    そのサッカー人生は順風満帆ではない。
    守田を中心に一致団結したチームは、府大会や近畿大会を勝ち進み、
    全国3位の好成績を収めた。

    チームメートで小学時代からの親友は、セレッソ大阪のユースにスカウトされた。
    だが守田には声がかからなかった。隠岐さんは「心中は相当悔しかったはずだが、
    (感情を)決して表に出すことはなかった」とおもんばかる。

    「人間性も活躍できる理由」

    たゆまぬ努力を続け、Jリーグ経由で欧州に挑戦し、
    現在はポルトガルの古豪チームでレギュラーをつかむ守田。
    環境は大きく変わったが、その律義な姿勢に変わりはない。

    例えば隠岐さんとのLINEでのやりとり。
    隠岐さんが試合の感想を送信すると、早ければ1時間以内に返信がある。
    「人とのつながりを大切にする人間性が海外でも活躍できている理由だと思う」
    とほほえむ。

    そんな教え子が、サムライブルーの一員とし
    てサッカー・ワールドカップ(W杯)カタール大会に挑む。

    現地に応援に駆け付ける隠岐さんは
    「W杯という最高峰の舞台で、部活動で培ったハードワークを見せてほしい。
    その姿が大阪でサッカーを志す少年たちの希望になるはずだ」
    と力を込める。

    中学時代の守田のサッカー部の卒業文集にはこんな一文がある。
    《プロになって日の丸の10番を背負う》。

    中学で慣れ親しんだ10番ではなかったが、
    W杯という大きな夢をかなえた守田。「部活の星」の軌跡を
    少年たちが見守っている。(小松大騎)

Leave A Reply