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24 Comments

  1. 動画内でハーツクライについて記述がなかったので補足します。
    ハーツクライは2020年に種牡馬を引退し、現在は功労馬となっています。
    後継種牡馬としてはジャスタウェイ、シュヴァルグラン、スワーヴリチャードらが人気を集めており、今後はドウデュースにも期待がかかります。
    また、ハーツクライ産駒のヨシダはアメリカで活躍をし種牡馬となっており、初年度は148頭と種付けをしています。
    日本だけでなく、世界にも広がりを見せるハーツクライも、サンデーサイレンスの血をつなげる重要な存在です。

  2. ディープ系の種牡馬では今後著しく繁殖の質が上がる
    キズナとシルバーステートが台頭してくる
    特にシルバーの方は重賞出走が18回で1勝ながら掲示板率5割
    しかもノーザン社台が1頭も居ない
    似たような重賞出走数で比較出来るのがキタサンブラック
    こちらも18回出走で同じく1勝だが
    殆どがノーザン社台の生産・育成馬で掲示板率はシルバーより低く3割くらいかな
    後は繁殖の質の低さにくらべ異常な活躍を見せてるダノンバラード

  3. 急におすすめに来てふと開いて見たらいきなりゼンノロブロイで草
    もういないんだね…

  4. サンデーサイレンスの直系(牡系牡)は孫.曾孫世代に優秀な牡の競走馬が輩出されれば血は繋がる!その為にも非サンデー系の優秀な繁殖台牝を海外から輸入するしかない!JRAさん儲けてばかりでなく繁殖台牝を多数輸入して日高の繁殖牧場に安く分譲してあげてください。日本競馬界の発展の為にも必要な事ですよ!

  5. 欧州でノーザンダンサー系を基礎とした血脈が長年にわたって圧巻し続けているのは、
    自然に委ねたタフな馬場、伝統のクラシックディスタンスを大切にしているから。
    日本は今のようなスピード重視の競馬に落ち着くまでは主流血統が幾度となく変わってきましたが、
    今後はどうなっていくのでしょうかね。
    日本競馬の歴史を作ってきた名馬達の血統が、ゲームの中でしか残っていけないというのも寂しいですね。

  6. 未だに、同じ雄として、世界最強の生物だと思っている。
    子孫が繁栄しすぎだ。雄として羨ましい。

  7. 2018年のカナダリーディングサイアーのサイレントネームは未だ健在なんだが。
    ちなみに今現在は2022年カナダリーディングで4位に居座ってますよ。序に言うと2022年の種付け料は7,500 CAN$だよ。

  8. ブラックタイドとかディープのお陰で種牡馬価値が高まってサイアーライン繋ぐところまでは予想してなかったけど
    キタサンブラックという代打逆転サヨナラ満塁ホームラン級大物出して凄いよね

  9. この血が大して世界に広まらなかったのが残念でならない。日本じゃなければ、世界的に広まった可能性がある。

  10. ゼンノロブロイ秋古馬三冠とあるけど、クラッシックに『冠』はつくんですよ。秋のG1を三つ勝ったら、G13勝馬。
    クラッシック三冠を勝ち、G1を勝ったら、4冠、5冠と言う。
    皐月賞、ダービーを勝ち、天皇賞、有馬記念と勝っても、4冠とはいわない。
    クラッシック2冠、G1  4勝馬。
    産駒がいなくなるのは、当たり前の話。
    日本で走る競走馬の98%は、ダーレーアラビアンの子孫。

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