スペインのみならず、世界でも指折りの強豪クラブである、レアル・マドリードとバルセロナ。
このクラブ間での移籍は“禁断の移籍”と呼ばれており、実現するとなればサポーターも黙っているはずはなく、批判の対象になることは間違いありません。
そこで今回はレアル・マドリードとバルセロナ、両方でプレーした経験を持つ、命知らずな選手を6人紹介します!
是非、最後までご覧ください!

#レアル#バルセロナ#フィーゴ

【Music】
・Artlist
・Tobu – Hope [NCS Release]:https://www.youtube.com/watch?v=EP625xQIGzs
・Time To Talk – Bittersweet:https://www.youtube.com/watch?v=RdAPevFwfmE
・Tobu – Candyland:https://www.youtube.com/watch?v=IIrCDAV3EgI
・TheFatRat – Fly Away feat. Anjulie:https://www.youtube.com/watch?v=cMg8KaMdDYo
・3:03 PM / しゃろう https://www.youtube.com/watch?v=xxpg9_2on3I

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16 Comments

  1. 禁断の・・と言えば真っ先にルイスフィーゴ選手が思い浮かびます。同一リーグのライバルチームに翌年度に移籍した しかも中心選手として。長い年月を経た今でもバルセロナのサポーターは彼を許していません。「ペセターノ」=金の亡者 と名付けられたフィーゴ選手はUEFA主催のレジェンドマッチにさえバルサのユニフォームを付ける事を拒否されました。数年後の移籍なら ここまでのバッシングはなかったでしょうね。

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