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39 Comments

  1. 18:40
    ビハインドの状態で、ゴール前を
    サネッティ、カンビアッソ、ルシオ、サムエル、キヴ、マイコン
    GK=ジュリオ
    に固められたら、さすがに戦意喪失する。。。

    しかもベンチのDF控えには、ベテランのマテラッツィ、快速のコルドバ。
    これだけのメンツ、控えめに言って"完璧"。

  2. 批判する人もいるが決勝に行くために死力を尽くして全員で守り切ることができるチームが果たして歴史上いくつ存在しただろうか?三冠のインテルは紛れもなく最高のチームであり、類を見ない程一致団結した伝説のチーム。

  3. 別にカシージャスが嫌いなわけじゃないけど、近年のモウが選手と信頼関係を築けずに結果が出ないまま短命政権に終わるのは、マドリー時代のカシージャス率いるスペイン勢との仲違いからだと思う

  4. いつも拝見してます!これからも応援してます。
    チャプター作りました。

    0:14 ジョゼ•モウリーニョの物語 flutes-will-chil kicktracks

    1:13 特徴 Take It To The Top OFRIN

    3:30 生い立ち Feel Peter Spacey & Danny Feels

    5:59 ポルト編 Monody TheFatRat Feat. Laura Brehm

    10:18 チェルシー編 Island Jarico

    12:43 インテル編 Save Myself Jane & The Boy

    19:19 前編終わり Somebody Dropgun

  5. 5:33 バルサ時代のグァルディオラとモウリーニョの写真すごいエモいな
    のちにレアルとバルサの監督としてスター軍団を率いて激突すると思うと

    ってか堅守速攻を目指すモウリーニョと、遅攻ポゼッションを目指すグァルディオラでよく当時話が合ったもんだ

  6. 当時のベップバルセロナは過去未来現在に置いても超えるクラブは現れないと思わせるほどの最強チームで下馬評も圧倒的にバルセロナ有利だったのにそれでも勝ち抜くモウリーニョの勝負強さ素直にすごい

  7. 当時のウイイレキッズの俺は2010あたりのインテル、ミラン すんごい好きだったなぁ

  8. CLセミファイナルのホーム初戦、グループリーグで圧倒されていた事もあり絶望的な雰囲気があったはすが、アイスランド火山噴火でバス移動を余儀なくされた最強バルサ。見事3-1で躱した後のカンプノウでの2戦目。早々に不可解な判定で1人退場させられるもゴールに鍵を掛けたインテルの勝ち抜け。

    実力も運も全てドラマチックなエンターテイメントで彩られたシーズン。

    ビッグイヤーを掲げ、モラ会長と涙の抱擁を交わしたあのシーン。

    インテリスタでモウが嫌いなやつは1人もいないだろなあ。

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