Share Twitter Pinterest Facebook LinkedIn Bluesky Reddit Threads 4月15日(水)20時〜24時まで、 上野の「Barアンディ」で、 一日店長をやります。 みんな来てね😎 ライブ中は、どしどしご質問ください。 スーパーチャット(有料質問)は、 優先させてくださいね!
Hideyuki Katsuno on 2023-03-23 12:02 AM スタンスは狭い方が一般的に動き安いので、スタンスが広い選手の方が全体の割合から比べたなら圧倒的に少数だと思います。ボクシングは足の競技である、のと、それをするのに簡単な方法論を人はチョイスする、その両方の観点から見てある、そのバランスである、と思いますが、逆を言えば技術レべルの高い選手程、スタンスの広い傾向はありますね。これも一般的なバランスから言えばスタンスの狭い選手は、パンチはない、けれど、よく動く。スタンスの広い選手は、あまり動かないけれどパンチは強い。けれど、これはどちらもバランス無き、バランスであって、バランスは良くない。 広いスタンスでよく動けるパンチのある選手、これがバランスのいい選手だけれど、それは高いレべルの技術である、ので、やろうとして、すぐに出来る事ではない。悪い癖はいくらでも付くけれど、よい癖は、たった一つだけ身に付けるにも簡単ではない。毎日の反復で3年は、かかるでしょう。でもっと、厄介なのは長年かけて身に付けたはずの良い癖が、悪い癖を付ける事で簡単に、それを手放してしまう、という事が、少なくない、という事ですね。ついでに足さばき、に触れるならステップの基本は、前に行く時は前足が先、後ろ足を引き付ける、後ろに行く時は後ろ足が先で、前足を引き付ける、右サイドに動く時は右足が先、左足を引き付ける、左サイドに動く時は左足が先で、右足を引き付ける、要は元のスタンスが、狭いにしろ、広いにしろ、ステップで動く時はスタンスが、広くなって元のスタンスに戻る、という繰り返しで動く事になる、あとぺべを使って左回り、右回りのステップも、ありますがスタンスが、広がって戻る基本は同じで、狭くはならない。それが狭くなる選手はステップの安定しない選手で、そのパフォ-マンスも、その継続にあって安定しない。スプリングフットワークは、両足、同時に動くイメージ(その場で、前後、左右、重心移動する時は片足ずつ、になりますが) 要は元のスタンスが、狭い、広い、は別にしても基本スタンスは狭くはならない、という事ですね。その足さばきが、スムーズに素早く継続的に出来る様になればリング上を滑る様に移動する事が出来る。で、知っている人は知っていますが、ボクサ-の、良し悪しを見るには、この足さばきを見れば分かる。(あくまで技術的な面に置いて)パンチの強い弱いも含めた上半身ではなく、下半身、ステップの安定している選手、土台のしっかりしている選手は、自然に腰も座ってくる。ちなみにオ-ソドックス、サウスポ-関係なしに片足ずつ前に出して普通に歩く様なステップ、これは、テクニックとしてOK 。井上選手は、フットワークについても、まだまだ伸び代がありますね。勿論、今の段階で他と差別化、出来ている事は言うまでもありません。あくまでも私の個人的な考察であります。
ひでごん on 2023-03-23 3:39 AM 『ChatGTP』というAIに、脳ありルールを聞いてみましたが、物凄く詳しく教えてくれました。なお、合ってるかどうかの検証は行っていません。 どうやら、バレンさんはクイズ番組の話題で物議を起こしたみたいです。 「脳ありルール」とは、日本で行われるクイズ番組「クイズ番組「クイズの星」で使用されているルールの一つで、以下のような特徴があります。以下省略…
ブラジリアン on 2023-03-23 4:00 AM 本当に負傷なのか?負傷という名目でトップランク社がフルトン側の交渉を貰ったのでは?💰 試合はそのまま延期じゃなくて消える可能性もありますね 本当に試合を行うのであればいいのですが…もしも変な理由で試合が消えるのであればボクシング業界に疑いを持ってしまいます。
祝砲の挽歌 on 2023-03-23 4:59 AM ガッツさんが世界ライト級チャンピオンになった試合がまさに、フルトンと同じく相手の負傷(負傷からくる感染症だっけ?)で2ヶ月延期してのものだったんですよね。 ガッツさんはその2ヶ月でスタミナを強化できたから勝てたと語っていたそうですが、この延期はフルトンに有利なものになるんでしょうかね?
10 Comments
バレンさんの1日店長の日お客さん殺到しそうだな。俺は遠慮した方がいいかな😂
?井上選手の試合延期の為かな?いつもよかテンション低かった???
でも来週を楽しみにしてますので配信宜しく!
スタンスは狭い方が一般的に動き安いので、スタンスが広い選手の方が全体の割合から比べたなら圧倒的に少数だと思います。ボクシングは足の競技である、のと、それをするのに簡単な方法論を人はチョイスする、その両方の観点から見てある、そのバランスである、と思いますが、逆を言えば技術レべルの高い選手程、スタンスの広い傾向はありますね。これも一般的なバランスから言えばスタンスの狭い選手は、パンチはない、けれど、よく動く。スタンスの広い選手は、あまり動かないけれどパンチは強い。けれど、これはどちらもバランス無き、バランスであって、バランスは良くない。 広いスタンスでよく動けるパンチのある選手、これがバランスのいい選手だけれど、それは高いレべルの技術である、ので、やろうとして、すぐに出来る事ではない。悪い癖はいくらでも付くけれど、よい癖は、たった一つだけ身に付けるにも簡単ではない。毎日の反復で3年は、かかるでしょう。でもっと、厄介なのは長年かけて身に付けたはずの良い癖が、悪い癖を付ける事で簡単に、それを手放してしまう、という事が、少なくない、という事ですね。ついでに足さばき、に触れるならステップの基本は、前に行く時は前足が先、後ろ足を引き付ける、後ろに行く時は後ろ足が先で、前足を引き付ける、右サイドに動く時は右足が先、左足を引き付ける、左サイドに動く時は左足が先で、右足を引き付ける、要は元のスタンスが、狭いにしろ、広いにしろ、ステップで動く時はスタンスが、広くなって元のスタンスに戻る、という繰り返しで動く事になる、あとぺべを使って左回り、右回りのステップも、ありますがスタンスが、広がって戻る基本は同じで、狭くはならない。それが狭くなる選手はステップの安定しない選手で、そのパフォ-マンスも、その継続にあって安定しない。スプリングフットワークは、両足、同時に動くイメージ(その場で、前後、左右、重心移動する時は片足ずつ、になりますが) 要は元のスタンスが、狭い、広い、は別にしても基本スタンスは狭くはならない、という事ですね。その足さばきが、スムーズに素早く継続的に出来る様になればリング上を滑る様に移動する事が出来る。で、知っている人は知っていますが、ボクサ-の、良し悪しを見るには、この足さばきを見れば分かる。(あくまで技術的な面に置いて)パンチの強い弱いも含めた上半身ではなく、下半身、ステップの安定している選手、土台のしっかりしている選手は、自然に腰も座ってくる。ちなみにオ-ソドックス、サウスポ-関係なしに片足ずつ前に出して普通に歩く様なステップ、これは、テクニックとしてOK 。井上選手は、フットワークについても、まだまだ伸び代がありますね。勿論、今の段階で他と差別化、出来ている事は言うまでもありません。あくまでも私の個人的な考察であります。
『ChatGTP』というAIに、脳ありルールを聞いてみましたが、物凄く詳しく教えてくれました。
なお、合ってるかどうかの検証は行っていません。
どうやら、バレンさんはクイズ番組の話題で物議を起こしたみたいです。
「脳ありルール」とは、日本で行われるクイズ番組「クイズ番組「クイズの星」で使用されているルールの一つで、以下のような特徴があります。
以下省略…
本当に負傷なのか?
負傷という名目でトップランク社がフルトン側の交渉を貰ったのでは?💰
試合はそのまま延期じゃなくて消える可能性もありますね
本当に試合を行うのであればいいのですが…もしも変な理由で試合が消えるのであれば
ボクシング業界に疑いを持ってしまいます。
俺は日本人だけど今回はフルトンを応援するよ
チャンピオンなのに延期も受け入れてアウェーの日本に来て戦うなんて漢じゃないか
ガッツさんが世界ライト級チャンピオンになった試合がまさに、フルトンと同じく相手の負傷(負傷からくる感染症だっけ?)で2ヶ月延期してのものだったんですよね。
ガッツさんはその2ヶ月でスタミナを強化できたから勝てたと語っていたそうですが、
この延期はフルトンに有利なものになるんでしょうかね?
2:03:33 これは嬉しい。自分用
ニックのバンテージ巻きもうやめたっぽいですよ
ボクシングと野球は股関節の使い方が似てると思ってます。